『ダイヤのA actII -Second Season-』第11話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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白州!



御幸!







連続タイムリー、来たぁぁ!!👏👏



ということで、第11話。

遂に青道が8回裏に市大三のエース・天久光聖を捉え、逆転!!


 

 

1アウト2塁から春市は相手のシフトにハマってライトゴロ。

2アウト3塁になって我が最推し・白州健二郎がセンター前に同点タイムリー!(T ^ T)

仲の良いノリが怪我で投げられない……高校で野球を辞めると決めているノリをそんな状態で終わらせるわけにはいかないっていうね、寡黙な仕事人のアツい部分が出た一打でした。

メインキャラの御幸、倉持と共に2年からレギュラー張ってる男ですからね、頼もしいですよ。



そして勝ち越し打はキャプテン・御幸一也!

沢村の球を受け続けてきた男がここで後輩の好投に応えるセンターオーバーのタイムリーツーベース!

前キャプテンである哲さんの応援歌がこのタイミングで継承されたのもアツかった‼︎

粋な演出するねぇ、青道の応援団。




天久は今までみたいに集中力が切れて失点したわけではなかった……8回裏だから多少制球は甘くなってたかもしれないけど、青道のクリーンナップである白州と御幸に対して細心の注意を払いながら投げていた。。。

成長はしているんだけど、終盤に失点してしまうところは一緒というね……。





2対1。

1点リードで迎える9回表。

ブルペンでは降谷もスタンバイしていますが、片岡監督は最終回のマウンドもエース・沢村に託します…‼︎

沢村の好投があっての逆転劇でしたから、ここは最後までいって、きっちり締めてもらいましょう!!



いやー、第11話激アツでした‼︎(T ^ T)