《戦評》
リーグ戦再開一発目、勝利👏
まあ、交流戦は散々だったけど今年やらなきゃいけないことは“球団史上初のリーグ連覇”。
リーグ連覇さえ成し遂げられれば交流戦で恥をかいたこともチャラ……にはならないけども(苦笑)、、、
今年の交流戦の結果はもう変えられない。
だったら、もう“球団史上初のリーグ連覇”だけを見ていくしかないよね。
という中で、今日からリーグ戦再開。
交流戦では繋がりを欠いていた打線が初回から爆発。
まあ、ハマスタで序盤の大量リードは良いイメージないけどね。実際、今日も2点差に詰め寄られているし。。。
詰め寄られる前に追加点を取るのがベストだけど、2点差に詰め寄られた後の5回表の2点……サトテルのタイムリーと大山選手の犠牲フライ、これが大きかったですね。受けるだけじゃなくて押し返せたのがよかった。
大山選手はフォームを変えて2本塁打含む3安打4打点。久々の20発も視野に入ってきた……なんだかんだで打ってる。。。(・_・;
先発・村上投手は7回3失点。
3回裏は死球から勿体無い失点だったけど、その後よく粘ったなと思います。
明日も勝って、勢いに乗りたいね。
