『名探偵プリキュア!』第15話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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1999年が物語の舞台ってことは頭に入っているけど、、、




改めて作中で森亜るるかが1983年生まれの16歳って提示されると、『今だと43歳なのか……めっちゃ歳上やん‼︎』ってなる()

あんなが現代に戻れた時、43歳のるるかが出てきたりするのだろうか。。。

その瞬間があったら、アツいなと思うね。



ということで、第15話。

ウソノワールがマコトジュエルを砕いたのは半年前。

その事件以降、名探偵と称されていた森亜るるかは行方をくらまし、怪盗団ファントムに入った。

『探偵では解決出来ない事件もあるの。』って言ってたし、ワケアリで怪盗団ファントムに入っているのは間違いない。





と、まあここまではある程度予想出来た流れ。

で、気になるのはウソノワールがマコトジュエルを砕こうとした瞬間に現れた青い蝶”……これ、もしかして未だに正体不明のキュアエクレールだったりする??

その時のるるかの表情とか、その後怪盗団ファントムに入っていることとか考えると仲間の仇を取ろうと1人で頑張っているようにも感じるんだよなぁ。



多分、キュアエクレールは自分を犠牲にして世界を守ろうとして……死んではないけど、キュアエクレールの力は勿論、るるかと一緒に探偵をしていた記憶も消されて、今は普通に生活しているのでは?

でも、それだったらロンドンから送られてきたるるかの調査で相棒の存在が語られていなきゃおかしいんだよな。。。

もしかして、既に嘘で覆われていてキュアエクレールの存在は本人の記憶から消えただけじゃなくて世界規模で無かったことにされてる?



いやー、マジでキュアエクレールの予想はし始めたら頭こんがらがるね()

しかも今回の青い蝶が別にキュアエクレールに繋がるものだと決まったわけでもないし(^^;;



続きが気になり過ぎる。