『イナズマイレブン』第89話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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立向居の特訓回!

これは試合パート以外だと一番覚えている回かもしれない。



円堂がじいちゃんの真似ではない、自分だけの必殺技を身につけたことで、木暮から『立向居はキャプテンの真似してるだけ』と言われてしまった立向居。

ムゲン・ザ・ハンドも元々は円堂さんが覚える技だった。』、代表のゴールを守るためには自分にもオリジナルの技が必要だと1人で練習を始めます。



立向居がチーム練習終了後に1人で練習してることを知った音無ちゃん。

地上最強イレブンの特訓から同じチームでやってるんだけど、2人の絡みって意外と新鮮。

ってか立向居のタメ口が新鮮なんだよな()

ネガティブな立向居に喝を入れる音無ちゃん……ホントよかった。




木暮が余計なことを言ったのがキッカケだと分かった音無ちゃんは宿舎から木暮を引っ張り出して、立向居の練習に付き合わせることに(^^;;

壁山と栗松も合流して“1年生組での秘密特訓……円堂に頼らない1年生組の成長には感動したよね。



途中からは綱海が参戦。

“ムゲン・ザ・ハンド”の時も綱海が立向居をサポートしてくれていたんだよな…‼︎(T ^ T)

1年だけで特訓している様子を見て、綱海は感動してましたね。



木暮、壁山、栗松はDFだし、シュート技を持っていない……けど、綱海はDFながらツナミブーストザ・タイフーンを持っている。

強力なシュートを前にして、遂に何かを掴んだ立向居。

『ムゲン(無限)の先はマオウ(魔王)』という綱海の迷言からイメージを膨らませたマオウ・ザ・ハンドの完成へ……立向居の特訓は続きますが、、、






次回からは。。。(・_・;