ホーリーロード地区予選1回戦。
フィフスセクターからの指示は“負け”ですが、天馬、信助、神童の3人は勝ちを目指します。
“神のタクト”からの“フォルテシモ”!!
“フォルテシモ”、結構好きなんだよなぁ。
雷門の監督になった円堂守。
10年経っても相変わらずのアツさ……ただ、監督やるには若くない?って感じですよね。
これは劇場版の小説でしか言及されてないんだけど、円堂はイタリアのリーグでプレーしていて、怪我で戦線離脱してるところに前任の久遠監督からオファーがあったんですよね。
なんか巡り合わせを感じるし、フィフスセクターによる管理サッカーを終わらせる為の革命に必要なピースがこういう流れでゲット出来る、っていうのは良い風が吹いてる気がするよねぇ。
三国先輩も革命派にまわってくれました🥦
キーパーを味方に出来てよかったよな、天馬達3人で点を取れてもキーパーが負けにいってたら勝つことは難しいからね……(・_・;
天河原のキャプテン・喜多はシードじゃないから革命を起こそうとしている雷門を応援してくれる感じなのが良いよね。
やっぱり、普通にサッカーしたいよね⚽️
ホーリーロード地区予選2回戦。
フィフスセクターの指示に従わずに1回戦を勝った雷門ですが、フィフスセクター派の南沢さんが退部してしまいました……おかしいな、あなたもゴール決めてるんだけどなぁ(笑)。
ってか磯崎、思ったより体格がっしりしてるな。
万能坂にはシードが3人、更に南沢さんのところにはシードの剣城が入り、更に“天馬、神童、信助、三国、霧野”以外はフィフスセクター派なので天馬達は実質“5人vs17人”という厳しい状況……( ̄▽ ̄;)
試合開始早々に剣城がオウンゴール。
これ、観客から八百長を疑われるだろ(笑)。
フィフスセクターとしてはそれでもいいからとにかく雷門を潰したい、ってことか。。。(・_・;
磯崎達は天馬をターゲットに。
悪質なプレーで文字通り潰しにかかります。。。
それを見た剣城は、、、
反逆!!🔥🗡️
自分を庇って大怪我を負い、サッカーが出来なくなった兄を持つ剣城としては万能坂のサッカーは到底許せるものではなかった……フィフスセクターによる管理サッカーが腐っていることもちゃんと分かってる。
それでもフィフスセクターに従ってきたのには理由があるんだけど……っていう“覚悟”の一発。
瀬戸水鳥、懐かしいなぁ(笑)。
天馬のことを気に入ってる1個上のマネージャー……なんか「イナズマイレブンGO!」って無印よりも“部活感”あったよな。
瀬戸水鳥の言葉で他の雷門イレブンも反逆を決意!!
天馬と一番対立してた倉間もなんだかんだで革命派になってくれたんだよなぁ。
みんなで掴み取った本当の白星ですね。
神童、霧野、南沢、倉間をゲット出来たのでコンセプトチームに入れました〜。
#26に続く。。。

























