さて、今回から「イナズマイレブンGO!」の歴史を辿っていきますよ🚌💨
「イナズマイレブンGO!」も普通に面白いからな、好きなキャラも多いし、楽しみ。
いやー、懐かしい(笑)。
剣城のその恰好はあなたのセンスで決めたものなのでしょうか。。。(・_・;
神童!霧野!👏
この2人さ、使いたいのにまだゲット出来てないから今作ではマジで初めて観た(笑)。
「イナズマイレブンGO!」は円堂達が世界一になってから10年後が舞台になっていて、サッカーの価値が高まったことで“フィフスセクター”という管理組織が誕生したんですよねぇ。
“デスソード”、かっけえ……!!
「イナイレ」お馴染みの最初の試合ワンサイドゲーム……( ̄▽ ̄;)
入学式に出る前に試合に出る男・松風天馬。
雷門の監督はイナズマジャパンを世界一に導いた久遠監督です。
化身もかっこいいねぇ…!!
天馬の真っ直ぐな想いに応えた形ではあるけど、神童は元々キャプテンとしての葛藤みたいなものもあって、それが化身(完全態ではない)を発現させるトリガーになった、って感じよね。
3年がいるのに2年でキャプテンやってるんだから色々あると思うわ。
神童が潔世一だったら『うるせえよ、今いいトコなんだよ。』って言ってるわ(^^;;
結局、この黒木ってヤツはよく分からない存在だったんだよなぁ。
ネガティブ速水、懐かしい(笑)。
同じ世界線だから過去キャラが大人の姿で出てくる、っていうのが一つの楽しみでもあったんですよねぇ。
半田が大人になってもサッカーに携わってるの割と意外だよな。
サラリーマンやってるのは想像通りだけど。
サッカー界の現状を良くないと思いながらも我慢していたり、キャプテンとして悩んでいたり……色々と悩みを抱えている神童にとって天馬の存在、与える影響は日に日に大きくなっていくんですよね。
南沢さん、相変わらずドライですねぇ(笑)。
僕、南沢好きなので使おうと思ってますよ。
大人の音無ちゃん、来たぁぁ!!
無印最終話での宣言通り、サッカー部の顧問になってます。
サッカーの価値が上がり過ぎて、サッカーが人や学校の価値を決める世の中になってしまった為に、均衡を保つべく作られたのがフィフスセクター。
勝敗、点数まで管理ってもっと他にやり方はなかったんですかね。。。
『サッカーが泣いてるよ。』、来たぁぁ!!
天馬の口癖『なんとかなるさ!』に並ぶくらいホットなワードですよ、これは(笑)。
天馬からのパスを無視し続けていた神童ですが、間違っているのは今のサッカー界であり自分だということを突きつけてくるかのような天馬からのパスについ反応してシュートを決めてしまいます……ってか味方のパスを無視って完全に試合崩壊してて笑う。
観客は勝敗が事前に決まってることを知らないし、知られちゃマズいんだからもっと上手くやらないと、どちらにしても反逆行為だろ(・_・;
『松風天馬 頑張ってほしい!』
急にカタコト(笑)。
スポーツにビジネス目線を持ち込むと危ないよな。。。
#25に続く。。。






























