【第7話】
『Go Go Let’s go let’s go 伊達工!』
なんか応援来てて草。
けど、伊達工との試合にはコレがないとな(笑)。
前回、影山が『西谷さん、邪魔っす!』って言ってどんな雰囲気になるかと思ったけど、西谷はバックアタックを狙うスパイカーの助走の邪魔をしていたことにすぐ気付きましたね。
予想通り、影山と西谷の衝突っていうのはなかった……
でも、ミスした味方を責めたりし始めて怪しい雰囲気になってしまいました。
『じゃあ、決めてくださいよ!』って1年に怒られる3年東峰……( ̄▽ ̄;)
また“コート上の王様”に逆戻り……月島的には面白い展開(^^;;
でも日向が『王様って何でダメなの?』って言い出して、影山の言う事に納得いかなかったら俺たちは言うこと聞かないし別にいいじゃん……みたいなことを言ってましたね(笑)。
それで上手くいかなかったのが影山にとってトラウマになってる北川第一での一件なんだけど、まあ烏野のヤツらは聞く耳は持ってるし、頭ごなしに否定するわけじゃないからな……良い方向に働くかダメになるかは分からないけど、少なくとも北川第一みたいな惨劇は起きないだろうよ。
それにしても、伊達工業強いな。
ブロックがマジで鉄壁!
【第8話】
なんか月島が自分の世界に入ってて草。
そんな語り出すタイプだったか(・_・;
合宿を経て変わったのかもしれないね(^^;;
伊達工業との練習試合は8セットやったみたいだけど、前半は伊達工ペース、後半は烏野ペースって感じに見えました。
日向がシンクロ攻撃に加わって、飛び出してくるタイミングを変えたことで伊達工のブロックが少しずつ崩れていった……特に経験の浅い黄金川が翻弄されてましたね。
経験というところでいうと、日向は合宿での球拾いを経て相手や状況を見ながらのプレーが出来るようになってきている印象を受けます。
影山も何となく日向の変化を感じ取ってましたよね、『偶然か?』って疑ってもいますけど(笑)。
そして烏野にとって大きな変化といえば、木下のジャンプフローターサーブ!
遂に木下の実力が明かされました……思えばここまで目立った活躍どころかほぼモブ扱いだった木下。
西谷のオーバーでのレシーブ練習に付き合う献身的な姿も描かれていましたが、今までも映ってないところで献身的なサポートをしてきたんでしょう。その姿勢がようやく報われた……感動してます。
烏養コーチにピンチサーバーとして呼ばれそうになると隠れるくせにしっかり決める男、それが木下久志という男なんですねぇ。
【第9話】
小4以来の再会でこのビジュアルは流石に見惚れても無理はない……分かるぞ、田中(笑)。
田中と西谷の“女子に弱いコンビ”はいっつもこっちが期待してる反応をそのままやってくれるから頼もしいよ(^^;;
潔子さんが風呂入ってる時に『落ち着かない…‼︎』とか言ってたのはどうかと思うけども。
潔子さん、ハードルやってたんですねぇ。ハードル、怖くて苦手だったわ。。。
決戦前夜の第9話だったわけだけど、大地さんが監督者会議で留守の間に統率を託したのが縁下なの嬉しかった〜(笑)。自分、縁下推しですから。
スガさん、真面目そうに見えてふざけるからなぁ(^^;;
走りに行く影山と日向の監視役に月島を使うところに“縁下先輩”が出てて最高だった🚲
そして開会式!
ってか1.5に開幕ってめっちゃ早いっすね(笑)。
ライバル達とちょっとお喋りする感じ、色んな作品でもあったりするシーンだけど僕好きなんですよねぇ。
烏野の初戦の相手は何処なんだろ……多分、名前が既に出ているところだったり、登場済みのキャラがいるところだと思うんだよなぁ。



