【イナズマV】当時、詰む人が続出した尾刈斗戦。 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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“雷門vs稲妻KFC”

アニメではやってないけどゲームだと帝国との練習試合の後にやりますね。

操作確認に充ててください、って感じの試合だったと思います。





アニメだと円堂は稲妻KFCの練習に混ざってたんだよなぁ、最初は部員が練習する気なかったから(笑)。

けど、それがあったから豪炎寺に出会えた、っていうのもあるから、何がキッカケになるかは本当分からんよね、この世の中(^^;;



 

ルート解放バトルとレアドロップバトルではマイチームで戦うことになるんだけど、ダークエンペラーズのユニフォーム……ヤバいっす(笑)。






“雷門vs尾刈斗”

『帝国を倒した』と騒ぎになり練習試合の申し込みが殺到した雷門。

『試合を受けなければ呪う』と脅しをかけてきた尾刈斗中と練習試合をすることになりましたが、あくまでも尾刈斗の興味は豪炎寺のみ。






“ゴーストロック”、来たぁぁ!!



これね、相手の足を動けなくするからさ、大量得点してると思うじゃん??




1点しか取ってないからね(笑)。

何の優しさだよ、って(^^;;

でも、“イナイレの全歴史を改めて体験”っていうのがクロニクルモードだけど、アニメとゲームそれぞれの展開を上手くミックスさせてるね。

アニメだと最終スコアは4対3だし、前半から点取り合ってるからさ。






ゴーストロックの破り方、草。

“熱血パンチ”、活躍シーンは少ないけど好きな技ではある。






少林が染岡に対して失礼だったんだよな、『染岡さんのシュートじゃ止められてしまいます…‼︎』って(・_・;

言うな、そんなこと。

『俺たちが守り、お前たちがつなぎ、あいつらが決める!俺たちの1点は全員で取る1点なんだ!』

これは名言です、普通に。





同じFWとして豪炎寺を意識というより敵視していた染岡ですが、円堂の言葉で豪炎寺と共闘することを選択。

染岡の“ドラゴンクラッシュ”と豪炎寺の“ファイアトルネード”を組み合わせた“ドラゴントルネード”、結局こういうシンプルな組み合わせが一番良いんだよな。





2対1で勝利。

ちなみに当時はゲームでの尾刈斗戦で躓く人、めっちゃ多かったんよ。僕もその1人なんだけどさ(苦笑)。

今は親切だからストーリーを進める為には『こうしてください、ああしてください』って表示されるけど、当時はそういうのがないからイベントを起こすトリガーが何なのかが分からないまま試合が終わってGAME OVERっていうのがあったんですよねぇ。。。懐かしい。


 

 

ストーリーモードではマネージャーだった千乃妃花を選手として使えるようになりました✌️

ビジュアル良いので使いたいと思ってたんですよ。




マイチームは現状こんな感じです。




#3に続く。。。