円堂ハル、復活!
からの“イナズマブレイク”!?( ゚д゚)
あー、なんかやっと“円堂守の血を継ぐ者”の感じが出てきたわ。
今までのように上手くいかないリハビリ期間を経て、この泥臭さを手に入れたんだな……。
雲明がデータキャラだから、今作はデータを使って相手を攻略していく……っていう流れがメインだったけど、データはみんなが分かるものだから結局勝とうと思って行き着く先は閃きとか根性とかデータには表れないところになってくるんだよな。
これはリアルにスポーツを観ていてもそう思う。
うわ、マジで“イナズマブレイク”使ってきやがった。
しかも普通に1回で決めてるし……(苦笑)。
なんだこりゃ……。。。( ̄▽ ̄;)
ハルの新必殺技“メテオッド・ファイアトルネード”で雷門が2対3と逆転…‼︎
凄いぜ、円堂ハル。
おっと、これは次回作への伏線?
豪炎寺の子どもは世界にいるのか……ってか豪炎寺、素顔見せてくれよ。。。(相変わらずかっこいいのは伝わってくるけども)
さて、逆転された南雲原は、、、
ええーー!?( ゚д゚)
試合に出ちゃマズいだろ、ドクターストップかかってんのに…‼︎
誰か止めろ…‼︎
体力の消耗が激しい南雲原はポジションシャッフル。
やっぱり前回の練習は決勝を想定したものだったか。
雲明はベンチからでは指示が出しづらいと判断してフィールドから指示を出し、必殺タクティクス“天空のタクト”を発動!
なんだ、この“神のタクト”みたいなやつ( ゚д゚)
雲明はあくまでも指示を出すことに徹するようで、動くことはしない……数的不利にはなるけど、その分的確な戦術指示を出せるから問題なし。
同点ゴールを奪うと、雷門はキーパーを代えてきました。
蓮さんが用意してた秘密兵器だな。。。
来夏さん生きてるか、これ……。。。(・_・;
円堂ハルの“メテオッド・ファイアトルネードV”で再び雷門が1点リード。
ヤバい。
決勝戦なだけあってアニメーションやらイベントが多いから、負けてやり直しになると結構面倒(苦笑)。
負けられねぇ……!!
雲明のパスからの古道飼のヘディング……イベントでの同点ゴール、来たぁぁ!!
ありがてぇ……!!(T ^ T)
ってか雲明の動き、エグかったわ。
背後から来てるハルをかわしてスペースに蹴り込んで同点ゴールをアシスト……しばらくサッカーをプレーしてなかった者とは思えない動きだった。
4対4で残り時間10分、、、
最後に決めたのは、、、
“騎士部登和”だーー!!
南雲原中、優勝🏆
やった…‼︎
一発で勝てた……。。。
ポジションシャッフルで騎士部をFWに持ってきた時点で、『決勝点は騎士部に決めてもらう!』って決めてたから。
好きなキャラに最後は決めて欲しいからさ……来夏ちゃんはキーパーに回ってたから、そしたらもう騎士部しかいないっしょ(笑)。
帝国学園の不破アリスと組むのもワクワクするけど、円堂ハルと組むのもワクワクするね。
世界編があればそれが実現出来る……次回作への伏線だと思って期待しちゃいますからね、日野社長。
まあ、その前に宇宙人が来てもいいですけど(笑)。
伝説はまだまだ終わらない!!
クリア後は“EXTEND STORY”なるものがあって、裏ボスがいるみたいなんだけどストーリーモードは一旦ここでストップして、、、
クロニクルモードの世界に行こうと思います!































