【イナズマV】天才にも血が通い始めた。 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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決勝の相手は大海原中。

自己都合で出場しない年もある……無印の時は監督が地区予選決勝戦の日だってことを忘れて祭りではしゃいでて棄権になってたんですよね(・_・;

監督は綱海か音村がやってそう。





ここで壁山出てくるの草。

頭というか顔というか、なんかもう凄いことになってんな。。。(^^;;




前回、キャプテンに気分転換を促されていた円堂ハルがやって来たのは南雲原中。

雲明との再会を選びました。





西ノ宮の助っ人として南雲原と対峙した後、雲明とは軽くやり取りがあったけど、、、



その時の印象としては悪意のない刺々しい言葉をどんどん放ってくるというか、天才であるが故に凡人の気持ちが分からない……感情が見えない、血が通ってないように映るキャラでした。

そんなハルが『悔しい』って言ったり、涙を流したり、っていうのは前回会った時とは真逆ですよね。





そんなハルを長崎観光に連れていく雲明。

サッカー出来ない人の気持ちは雲明が一番分かってますから。

『楽しもうとしてない奴には楽しめるはずがない』

これは名言だな。



一方その頃、、、





ん?

何か闇の力が動いているのか??

まあでも、ハルが怪我するシーンを実際に観てないからなぁ……試合に集中し切れてなかった、って本人も言ってるし、準備不足だったんじゃない??





キャプテンってハルを相当評価してるよね(笑)。

裏があるにしても雷門の戦力を削りたいのか、単純に円堂ハルがムカつくから潰しにいったのか……理由も気になるよね。





個人的には敵チームよりも監督さんが怪しいけどな(苦笑)。

雷門を勝たせるのとは別で、何かミッションを持ってそう……それが円堂ハルの排除だったのだとしたら、こいつは何者なんだ??




ハルが電車に乗って帰ろうとしているところを呼び止めた雲明。

この先はこの時点で描かれることはなかった……何を伝えたんだろ。。。





ヤバい、何か急に木曽路が不穏な感じになってきた( ̄▽ ̄;)

そーいえば、めっちゃ序盤に実は闇が深いヤツみたいな伏線あったよなぁ。。。





『お前の代わりはいくらでもいる』と言われた過去があるらしい木曽路。

チームが勝ち進み、仲間が成長していってる中、自信をなくしているご様子……僕は今のところ最後まで使う気でいるけどねぇ。





ビデオレター!?( ゚д゚)



それはまたご丁寧にどうも……





って、監督は綱海だったんかい(^^;;

なんかホント“沖縄の人”って感じするわ、見た目が。




え?




まさか……




あ……




……






……




……




……




マジか(笑)。

ってか海祭りの価値が無印の時より上がってね?

無印の時はサッカー部のみんなは試合会場に来てたのに、監督だけが決勝の日だってことを忘れて祭りを満喫してて棄権になったんでしたよね(^^;;



いやー、マイペースが過ぎるぜ大海原中(笑)。



#18に続く。。。