世界編、始まりましたね〜!!
初回放送以来の視聴だから毎週の再放送がホント楽しみ♪♪
というわけで、世界編の初回は日本代表候補集結!
お馴染みのメンバーもいれば全く見たことのない顔もいて、面白い22人が集まりましたな。
緑川リュウジには驚いたよね。
宇宙人キャラを作ってた、ってカミングアウトには笑ったし、中身は本当にただことわざが好きなだけの普通の中学生だったんやなと。
で、不動ね(笑)。
鬼道、佐久間との遺恨……染岡のキャラバン離脱も元々は不動の悪質なスライディングがキッカケだからな。。。
遺恨を分かっている上で鬼道と不動を選考試合で同じチームにする響木監督のしたたかさ(久遠監督もチーム分けに関わっているかもしれない)。大人って怖い。。。
世界編からの新キャラでいうと宇都宮虎丸と飛鷹征矢。
虎丸は声高いな、って再放送観て思ったわ(笑)。
飛鷹は印象のよくない態度取ってたけどさ、、、円堂たちは何で自分たちが集められたのか知らずに雷門中に集合してたけど、飛鷹は響木監督にサッカーを教えてもらってこの場に呼ばれてるわけやんか……。
呼ばれた22人の中で飛鷹が一番招集理由を察せる状況にあったと思うんだけど、、、
よくその態度でいけたね、って思うよ(笑)。
やっていける自信があったのかね。
不動の代表候補入りに納得がいかない円堂と鬼道。
円堂の仲間想いの面が出ているとはいえ、円堂が誰かを受け付けないっていうのは珍しいよね。
デザームとだって握手しようとした男やぞ。プレー自体はアツくても学校破壊してるわけだから悪やんか。不動とそんな変わらんよ。
鬼道の“円堂には響木監督や大介さんがサッカーを教えてくれるけど、自分は影山を思い出してしまう”って言葉、ちょっと切なかったね。
影山の呪縛からは逃れられない……
腹を括ったという意味での赤マント、ってことでいいのか鬼道さん。。。
影山の呪縛がイヤなはずなのに、影山の下でプレーしてた時の赤マントをチョイスするの何なんだろうね。まあ、そんなん言い出したらゴーグルもアカンわ(笑)。
呪縛というか、『影山が鬼道有人っていうサッカープレイヤーを作り上げたよね』っていう気付きよね。先のストーリーでそこに言及するシーンがあるけど、鬼道と影山は切っても切れないんですなぁ。

