『薫る花は凛と咲く』第3話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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『敬語、次からはつけなくていいから!』



薫子ちゃんと仲良くなっていると思っていたから、薫子ちゃんの中でまだ常連のケーキ屋の息子に留まっていることにショックを受ける凛太郎。



 

凛太郎はまだ自分の感情を理解出来ずにいますが、もっと仲良くしたいからこその『敬語、次からはつけなくていいから!』ですよね。



薫子ちゃんの『いいの?』も含めてキュンとしたシーンでした^ ^



さて、そんな第3話。

キービジュアルにも映ってる桔梗の背が高い女の子が出てきました。

保科昴ちゃんね……どうやら男嫌いで、例に漏れず凛太郎たち千鳥高校の生徒を見下していますが、、、



揉めた時に自分と薫子ちゃんを庇ったり、挑発

する朔を宥めたりした凛太郎のことが気になっているのか、凛太郎と薫子が仲良くしてたことに嫉妬してるのか……。。。

凛太郎の奪い合い、なんて展開にはならないっすよね。気のせいですよね(苦笑)




どっちかというと、昴と朔だよな。お互い謝ってないし、何処かで再会する流れが来て、その時に今回のことを謝る展開がありそう。

ってか昴を挑発してる時の朔の声、めっちゃかっこよかった()




庇ってくれた凛太郎に『かっこよかったです。』って伝えた薫子ちゃん……あー、マジで可愛い()

凛太郎と電話出来てニヤけてるのもたまらんね。