『ラブライブ!スーパースター‼︎』3期第10話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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なあ、そこはきな子が映ってるカットにしなきゃダメだろ……()



まあでも、恋ちゃんも良い味出してましたね。




恋『不器用な私を苦手としている人が大勢いる……。』

きな子『じゃないっす……多分。』

恋『多分?』



これ、めっちゃ面白かった。

勝手に思い込んでいじける割には他人に指摘されるとムッとする恋ちゃん……その面倒なところが好きなヤツも世の中にはいるんだよ、と。



……



???『面倒?』



……



ということで、第10話。

きな子回でした。

作詞を任され、生徒会長を任され、ラブライブ東京大会のセンターを任され……任され尽くしの30(^^;;

よくやり切ったな……()



Liella!は東京大会を突破。

サクッと勝ち進む感じは2期と一緒だけど、今回はラブライブ(大会)”がストーリーのメインに来ているから全然印象が違う。



ただ、個人的には今回の「笑顔のPromise……あまり響かなかったなぁ。

歌詞とかこの曲が仕上がるまでの物語とか細かいところは抜きにして、ホント純粋に聴いてみて『ちょっとインパクト薄くない?』って思った。

まあ、これは完全に好みの問題だからな。



さて次回は「スーパースター‼︎」ですか。

最終話ではなく、1個前でこのタイトルを持ってくる……その意味は一体何なのか。。。