『ラブライブ!スーパースター‼︎』3期第4話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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鬼塚姉妹、茨城から東京まで通学してきてて驚き。タフネス過ぎるだろ、40分の電車通学で悲鳴をあげていた僕の立場がない。




茨城県牛久市といえば、元横綱・稀勢の里の出身地!

その印象しかないんだけど、大仏あるんすか??

知らなかったわ。



ということで、第4話。

最後2年生組で何か歌うのかと思ったらエンディングいって笑った(^^;;

No Rain,No rainbow』ってめっちゃオシャレなタイトルの回だったのに締まらないというね(笑)。

えーっと、これは第5話の冒頭で歌うってことで良いのかな?(・_・;






そんな今回は鬼塚姉妹回でした。

夢が叶わなくて挫折した本人(オニナッツ)ではなく、夢への挑戦から挫折までの全てを近くで見ていた冬毬が闇堕ち……まあ、オニナッツもマニーに走ったのがある意味闇落ちという捉え方も出来るか。



冬毬は挫折したオニナッツを見て『夢を持つなんて無駄』っていうところに行き着いたんだけど、オニナッツがまた夢を追いかけていることに思うところがあるようで、、、



その思うところが『もう傷付いて欲しくない』だったのがクールな見た目や口調とのギャップがあってちょっと驚いたね。

まあ、冬毬の考えも理解出来るし姉のことが好きだからこそのここまでの言動だと思うんだけど、ラブライブ優勝へのオニナッツの貢献を否定してしまうのはよくないと思うし、冬毬のその態度でオニナッツが傷付いてるのは良いんすか、って思ったり。。。




最後に、、、






かのんを疑ってるマルガレーテ、可愛い(^^;;