ラスボス説もあった酸賀さんが本性出した翌週に退場となる急展開を経て、新章突入となった「仮面ライダーガヴ」。
ってもう2ヶ月前の話か(笑)。
前回の感想ブログから期間があいてしまいましたな。。。
でも、「ガヴ」面白いっす。
キャラも個性豊かで観ていて楽しいです♪♪
ビターガヴを生み出していたのは酸賀さんで、ハンティーに協力してもらう為にハンティーの師匠に手を出し、対グラニュートへの思いを煽った……結構、陰湿なことをやってた酸賀さんなんだけど、喋り方とか割と好きなキャラではあったから退場は残念(T ^ T)
ビターガヴと絡んでいるところをハンティーに見られて以降、開き直ったかのように真実をベラベラ喋る酸賀さんが面白かったです。
そして新章が始まり、、、
ラキア(笑)。
新キャラが出てきて、ラスボスが有力視されていたランゴ兄さんがここに来てまさかの格落ち。
ジープとリゼル・ジャルダックの結婚に伴い、ジャルダック家がストマック社に近づき、ストマック社を乗っ取ってしまいました( ̄▽ ̄;)
ランゴ兄さん、ちょっと可哀想やな。
ただでさえ“何も知らないランゴ兄さん”だったのに(苦笑)。
でもランゴ兄さんは強い…。。。
ガヴのゴチゾウ100体詰め合わせ最強フォームが手も足も出なかった……
ってか最強フォームも時間制限あるのかよ(・_・;
ブリザードソルベとフラッペだけじゃないの〜??
まあでも、バランス的には良い設定ですよね。
最強フォームが出てくると中間フォームの出番が無くなってしまって、視聴者的には『好きなフォームだったのに…。』ってことがあったりするんだけど、最強フォームにも“制約”というものがあれば他のフォームもまだまだ活躍できる。
……
ってか、まだニエルブやグロッタ姉さん、ゴスロリの2人もいるのにランゴと戦い始めた、ってことはまさかのランゴもラスボスではない??
とか色々考えてたらウマショーが普通にランゴを倒しちゃった( ゚д゚)
まあでも絶対倒せてないパターンのやつだよな……。。。

