『ダンボール戦機ウォーズ』第14話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

KENのブログ〜Flying to the World〜

阪神タイガース/ゲーム/アニメ/NJPW/etc.
戦評、感想を書いていきます。
ネタがある限り毎日更新。
いいね・コメント、めちゃくちゃ励みになります。コメント、お気軽にどーぞ。





グレゴリー先輩……噛ませ犬が過ぎますよ(・_・;

“グレイビースト”の異名を持つ人だからどれだけ強いのかと思ったら、ジェノックの奇襲に気づかないし、ライディングアーマーを装着したLBX同士の対決でアラタに普通に負けて、エンジェルピースの守備隊長を外される……いやー、残念過ぎるでしょ(笑)。



で、守備隊長がムラクに代わったんだけど、ムラクも前回タンデムの港をジェノックに明け渡してめちゃくちゃ責められてたのに、ロシウスの教官は信頼回復が早いなぁ(^^;;

ロシウスは生徒の数が多いだけで層はそんなに厚くないというのが露呈した第14話でしたな。。。



奇襲が成功したジェノックでしたが、転入初日の西村ユウジと大山タカオがリクヤを庇ってロスト。

“仲間殺し”の異名を持つリクヤ……こちらは異名通りの結果でございます。。。( ̄▽ ̄;)



エンジェルピース最深部で待ち構えるは“バイオレットデビル”こと法条ムラク。

アラタvsムラク……対決するのは3回目かな。

アラタ以上にムラクがアラタを意識しているのが面白いし、どんなバトルになるか楽しみですなぁ。