『ブルーロック』第26話(2期第2話) 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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千切、活躍してるやん!!💨

ぶっちぎってるねぇ(笑)。



TOP6に対しての“主張と共存”。

味方側のTOP6の動きについていくこと、ただ合わせるだけでなく自分を出すこと……これだけでも難しいのに相手側にもTOP6がいるから生半可なプレーでは潰される。。。



“殺し屋”の異名を持つ烏に目をつけられた潔は全く存在感を示せないまま、味方の凛には見切りをつけられてボールが回ってこない( ̄▽ ̄;)

そんな凛も同じTOP6の士道と連携が合わず。。。



ってか、1期の時は糸師凛がめちゃくちゃ圧倒的な実力者に映ってたんだけど、ここまで来るとホントに猛者しかいないから凛がフィールドを支配出来ない展開も多いね……って、まだ2期が始まって1試合目だけど(笑)。



TOP6はみんな狂ってるんだろうなぁ、っていうのは想像つくんだけど、潔の味方にいる優しい雰囲気を醸し出してる2人も何処かで本性出してきそうでちょっと怖いな。

何か「ライアーゲーム」みたいな感じやな(笑)。