7個目のジムがあるスパイクタウンに到ち……って思ったら、閉店ガラガラ(笑)。
まあ、マリィの応援団っていう“エール団”の仕業でしょうね。
で、スパイクタウン出身のマリィが裏口まで案内してくれたのですが、、、
裏口を通れるかどうかはバトルの勝敗次第というね。
エール団の悪業にちゃっかり乗っかるマリィ……嫌いじゃない(笑)。
相手トレーナーの手持ちより野生ポケモンの方がレベル高いっていう歪んだゲームバランスに翻弄されているのか、レベル上げが順調に行ってるのかがよく分からない( ̄▽ ̄;)
まあ、大丈夫なんだろうけども。ただ、火力不足感はある。なかなか一撃で倒せないんだよなぁ。。。
スパイクタウンのジムリーダーはマリィの兄であるネズ。
ダイマックスが使えないのは個人的には大歓迎。正直メガシンカとかテラスタルとか、僕はあんまり好きじゃないです(続けていく上で新要素が必要であることは分かっているし、そこは否定してないですよ)。
ネズはあくタイプの使い手。
あくタイプのジムリーダーは今までのシリーズでいなかったようで、ネズが“記念すべき1人目のあくタイプ使いのジムリーダー”だそうです。
あくタイプに相性が良いのはブリムオンなんだけど、パワープレーで押し切りました(笑)。
さて、7個のジムバッジを手にして8個目のジムがあるナックルシティに戻ってきたんだけど、、、
妙なことが起こってますねぇ。。。
まあでも、とりあえず8個目のジムバッジを獲りに行きましょかーということでナックルシティジムに挑戦。
ここはジムリーダーのキバナもジムトレーナーもダブルバトルで勝負してきます。
良いっすねぇ、ダブルバトル。僕はシングルよりダブルバトルの方が好きなので、テンション上がるわ(笑)。
キバナはドラゴンタイプ使いのジムリーダーなんだけど、手持ちの4匹中2匹がドラゴンタイプではないというダイパのデンジやオーバを彷彿とさせる詐欺師感(笑)。
☝️ダイマックスしたブリムオンが倒され、通常態のワタシラガとキュウコンでダイマックスしたジュラルドンに挑んでいく図( ̄▽ ̄;)
ドラゴンタイプで来ると思ってるところにはがねタイプ持ってくるの卑怯だぞ(笑)。
キバナを倒し、ジムバッジ8個ゲット完了👏
パワースポットではないところでのダイマックス、英雄、剣と盾のポケモン……マグノリア博士はこれらの謎をソニアに託し、認めた証と言える白衣をプレゼント。
緑のニットがヘソ出しだったことが分かるこのシーン、ちょっとドキッとするね(^^;;
#9に続く。。。
















