『アオのハコ』第1話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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櫻坂46の森田ひかるさんが宣伝大使としてTVアニメ「アオのハコ」の広報活動をTBSの各番組でやってたのを見かけたので、これも運命……“Destino”だなと思って第1話を観てみました。



ジャンルとしてはラブコメで主人公・猪股大喜が一つ上の鹿野千夏先輩に恋をするんだけど、主人公たちが所属する学校がスポーツ強豪校みたいだから部活もストーリー的には重要な要素になってくるのかな?

ちなみに、大喜はバドミントン部🏸

千夏先輩はバスケットボール部🏀



学年も部活も違うけど2人の接点は朝練で顔を合わせていることと、親同士がバスケ部のチームメイトだったということ。




大喜の悪い癖なんでしょう、“突っ走り”が功を奏して千夏先輩に名前を覚えてもらって、そこから何故か1on1をやったり……第1話にしてめちゃくちゃ距離詰めてるやんって感じ(笑)。

逆にこれからの進展が不安になるわ。あまりにも進展が停滞気味だと……ねぇ?



で、親の海外転勤にはついて行かずに日本に残ることになった千夏先輩が親同士の縁で大喜の家に住むことになるという距離詰めブースト(苦笑)。

千夏先輩が『知り合いのところでお世話になる。』みたいなことを言った瞬間、『これ、絶対大喜の家に来るやつやん。』って思ったわ(^^;;



これからどんな感じで話が進んでいくんでしょうか。

女の子の方が歳上なのは何か僕が観てる作品の中だと新鮮かもしれない。だいたい同い年なんよね。

森田ひかるさんが宣伝の中で『キュンキュンする』って言ってたけど、たしかに第1話だけでも結構キュンキュンした(笑)。



だからこそ、2人の関係性の進展のペースが気になるんよ。