小鞠ちゃんめちゃくちゃ可愛いっすね(笑)。
ボソボソ喋ってる感じとか気を許せる相手にならフランクに話せる感じとか、とにかく可愛い。
本屋で話してるところとか見ると温水と小鞠ちゃんも良い感じに見えるけど、小鞠ちゃんは文芸部の玉木部長に矢印が向いていて、ラストで勢いに乗ってアタック決め込んでましたな。
第3話のタイトルは「戦う前から負けている」。
玉木部長には同じ文芸部の副部長・月之木という幼馴染がいて、付き合ってはないもののもはや夫婦の空気感すらある。
同じ文芸部として小鞠ちゃんはこの2人をずっと見てきているので、勝ち目がないことには気付いていながらもしっかり思いを伝えた、ってのは素晴らしいことだと僕は思います……(T ^ T)
あ、そうそう。
今回は所謂“水着回”でした。
ちょっと前だったら水着回ってだけで何かテンション上がってた気がするんだけど(苦笑)、今はそうでもない模様。
