『ラブライブ!』1期第9話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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僕さ、秋葉原にも行ったことないし、メイド喫茶にも行ったことないんだけど、、、



メイド喫茶には一度でいいから行ってみたい……っていう気持ちが「ラブライブ!」に限らずメイド喫茶絡みのストーリーを観るたびに出てくる(苦笑)。

ちょっと気になるやん??




というわけで、第9話はことりが伝説のメイド・ミナリンスキーであることが発覚する回でした。

穂乃果たちに気付かれた時に外国人を装って誤魔化そうとすることりちゃん、可愛かった(笑)。

ってか、ことりちゃんは基本的に癒し系というか可愛いっすよね。まあ、現実世界だと“痛い人”扱いされてしまうリアクションがあったりするけども(苦笑)。




で、ストーリーの軸の部分でいうとオープンキャンパスはとりあえず上手くいったようで、廃校に関してはひとまずはセーフ。

μ’sのランキングも50位に上がり、ラブライブへの出場枠である20位圏内がぼんやりと見えてきましたな。



「Wonder zone」

可愛いが詰まった曲で、聴いてると元気が貰える曲だなと……まさにメイド喫茶みたいな曲なんじゃないですかね。

メイド喫茶には行ったことないですけど(^^;;