やっと“虹色の枝”を渡してくれたな。
まあ、貰う瞬間まで忘れてたけど(笑)。
ホムラの里で虹色の枝の話を聞いてから、サマディー、ダーハルーネ、グロッタ、ユグノア城跡地……いやー、長かったな(^^;;
ロウとマルティナが仲間になりました。
やっと、マルティナを使える喜び^ ^
でも、パーティ内のレベル差エグいな(笑)。
最大で“7”か。まあ、マルティナはレベル上がりやすかった印象があるから、そのうち差は埋まっていくやろ。
主人公が手にした虹色の枝が反応して、命の大樹への行き方を示してくれました。
オーブが6つ必要みたいですね。
主人公たちが持っているオーブはデルカダール神殿で奪った“レッドオーブ”と、仮面武闘会の準優勝の賞品だった“イエローオーブ”の計2個。
次の目的地はソルティコ。
シルビアは『うわー、行きたくねー……。』みたいな顔してますが、行きます(笑)。
ソルティコに到着。
到着早々、シルビアが離脱。
花摘みしてくるって言ってお花畑行くやつ、コイツしか知らん(笑)。
水門を開けてもらうのに何か条件でも出されるかと思いきや、珍しく一発OK。
こんなことがあっていいのかと思うくらいスムーズに話が進みました。
ちなみに主人公たちは何も知らずにこの家に入ってますが、ここはシルビアの実家です(笑)。
親の反対を押し切って剣術の道ではなく芸人の道に進んだ手前、帰れないんでしょうな。
まあ、そこら辺のストーリーが描かれるのはまだ随分と先でございます。。。
#17に続く。。。














