『幻日のヨハネ -SUNSHINE in the MIRROR-』第7話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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『絶対に成功させなきゃ…‼︎』



女子会って、このテンションでやるものなのか(笑)。

ダイヤさんの堅苦しい挨拶を弄ってたヨハネだけど、あなたもなかなかよ(^^;;




というわけで、第7話。

「幻日のヨハネ」が全12話なのか13話なのか知らないけど、どちらにしてもストーリーは後半に入ってるってことですね。



そんな今回は“第1回ヌマヅ女子会”が開催され、遂に“例の9人”が揃いました。

ルビィはちゃんと人間態もあったんですね。そりゃあ、あるよね(苦笑)。安心した、というかモヤモヤが一つ晴れたスッキリ感がある。

ルビィ人間態を一度スルーして、倒れる寸前に『あなた、誰?』って聞いたヨハネもきっと、『そうだ…‼︎死ぬ前にこのモヤモヤは晴らしておきたい…‼︎』という思いだったんでしょうね、知らんけど。




みんな、ここまでずっと決まった服装での登場だったから私服姿は新鮮でした。

リコとマリがずっと一緒にくっついてたのは同じ人見知りとしてめちゃくちゃ分かる(笑)。



でも、女子会が終わる頃にはみんな仲良くなって、ヨハネが立つ予定だった夏祭りのステージにはヨハネの意向にみんなが賛同する形で9人で上がることに。

“「幻日のヨハネ」の世界のAqours”が見れそうですね。





そして最後は「幻日のヨハネ」の黄金パターン……



ヨハネ『このまま楽しくいられたら良いな……。』



……



不穏な感じで締める(苦笑)。

いや、それはもうフラグやんか。

女子会でワイワイしてる時にちょっと不穏なライラプスのワンカットがあったし、ライラプスに何かが起きるんじゃないのか、これ。。。