『仮面ライダーギーツ』感想 #3 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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ギーツがデザイアグランプリ敗退……マジか。

仮面ライダー同士は直接手を下せないけど、ギーツを負かすとすれば、その役割はバッファだと思ってました。



……



まさか、ゲームマスター・ギロリの介入によって敗退するとは……。

ギロリの暗躍は忍成修吾さんが演じている時点で想像は出来てたんだけど、裏切った晴家ウィンへの報復はちょっと怖かったですねぇ……先に裏切ったのはギロリなんですけどね(苦笑)。




名前の由来になってるのかは分からないけど、ギロリはデザイアグランプリ参加者の言動・行動に目を“ギロリ”とさせて、ツムリはギロリの介入に目を“瞑り”続けている……って感じですね、今のところ(ギロリのやや無理矢理感w)。




鞍馬家がデザイアグランプリのスポンサーだったとか、祢音のボディーガード2人がかつてデザイアグランプリに参加してたとか、英寿様の母はツムリの前にデザイアグランプリのナビゲーターをしていた(?)とか、確実に少しずつ真実に近づいている感じはありますね。




次回予告のサムネ、何か既視感あると思ったら「仮面ライダーエグゼイド」か。



脱落するだけならまだ良いけど、退場はアカン。

道長、生きてくれよ……。。。





毎週聴いてるうちに刺さってきたな、OP曲。



欺き風向き 読み取り

また手を組み 裏切り

期待と願い 諦めない


☝️ここ、めちゃくちゃ好き。



歌詞が「仮面ライダーギーツ」の世界観に合ってるのは他の作品もそうだと思うんだけど、言葉をシンプルにぶつけてるからか凄く分かりやすくて良いですね。