最後めちゃくちゃかっこよかったーー‼︎
というわけで、、、
遂に来ました、“ファングジョーカー”‼︎
ピンチのときめ達をファングメモリが助けにくるのがアツかったなぁ。ファングの鳴き声も当時のまま……あー、最っ高だな。
あと、“翔太郎がいないのに戦えるの?”みたいな感じでフィリップを見るときめが、こちらからしたら『その反応、待ってました‼︎』なんですよねぇ(笑)。
ファングメモリの変形モーションがしっかり再現されててテンション上がりました(好きなのよ、あれ)。
最後のフィリップの雄叫びはめちゃくちゃかっこよかったし、「仮面ライダーW」のフィリップ感もあった。震えたわ。
ってか、フィリップ……
ときめに嫉妬してたのね(笑)。
で、こちらも“遂に来ました”という感じですが、照井竜も出てきました。
声が「仮面ライダーW」に比べて結構低い……けど良い声(^^;;
何か今回は拳銃をめちゃくちゃ使ってて、“絶対に変身しないぞ”という強い意志を感じました(笑)。
まあ、結局何が言いたかったかっていうと、、、
正直、、、
まじP疑ってました‼︎すみませんでした‼︎
ってこと。
ストーリー自体もめちゃくちゃ面白い。

