『仮面ライダーリバイス』第21話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

KENのブログ〜Flying to the World〜

阪神タイガース/ゲーム/アニメ/NJPW/etc.
戦評、感想を書いていきます。
ネタがある限り毎日更新。
いいね・コメント、めちゃくちゃ励みになります。コメント、お気軽にどーぞ。







デッドマンズ側が勝ったのを初めて観た気がする(笑)。

オルテカが変身した仮面ライダーデモンズはめちゃくちゃ強い……と思ったんだけど、最後に見舞った必殺技で変身解除まで持っていけてなかったのが気になっちゃった(笑)。リバイたちの耐久性が凄いのか……??



まあでも、オルテカが圧倒してたのは事実なわけで、今まではフットワークの軽さだけが厄介だったけど、そこに強さまで付いてきました……嫌なヤツですねぇ(苦笑)。

今回でフェニックスの長官もグルだということも明らかになりました(前回の回想でほぼ出てたけども)。フェニックスとデッドマンズが繋がっていたという事実……作中で大二が言ってましたが、“フェニックスの総意”かどうかは分からない。けど、怪しいですね。



最後、崖から落ちたヒロミさんは……生きてるっしょ。なんだかんだでジョージ・狩崎が助けてるんじゃないの? 

狩崎に関しては、ヒロミさんや一輝に憎まれてでも長官の懐に潜り込もうとしてるんじゃないかと思ってるくらいには信用してます(^^;;





フェニックスよりも怪しさで勝ってたのが牛島家が中心になっている組織“WEEK END”。『何故、組織名が“週末”?……日曜日に放送してるから?』って疑問がどーでもいいくらい、怪しすぎて早く全貌を知りたい(笑)。



味方という解釈で良いのか……の前にWEEK ENDは戦える力を持っているんですかね。さくらを勧誘してるけど(勧誘というか無理矢理試験を受けさせている)、牛島さん達は戦えないのかな。。。



勢力図がまた大きく変わりそうな感じがしてきました。