『鬼滅の刃 遊郭編』第7話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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禰󠄀豆子が堕姫と死闘を繰り広げた末に宇髄さんが堕姫の首を斬り、ようやく遊郭での戦いが終わったかと思ったら、、、



鬼がまさかのもう一体……。

堕姫の背中から出てきた“妓夫太郎”……2人で1人の鬼だったのか。

宇髄さんが堕姫に『お前、上弦の陸じゃねーじゃん。』みたいなことを言ってた時は“お笑い要素”かなと思っていたけど、マジだったとは。



で、“ 妓夫太郎”の何が驚きって声優が“逢坂 良太”さんなんですよ。

逢坂さんの声は「ダンボール戦機WARS」の瀬名アラタ、「ダイヤのA」の沢村栄純でたくさん聴いてきたけど、このキャラ達とは全然違う声だったから逢坂さんの声って分からなかった(笑)。声優さんって凄いっす(改めて)。



“妓夫太郎と堕姫の兄妹タッグvs宇髄さん、伊之助、善逸”になるのかな?

宇髄さん、頭から流血してるので心配( ̄▽ ̄;)




鬼として目覚めてしまった禰󠄀豆子を炭治郎が必死に抑え、最終的には子守り唄を歌って落ち着かせるシーンがありました。

人間も鬼も“兄妹の絆”を魅せた、そんな第7話でしたね。