『仮面ライダーセイバー』第41話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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第41話は“タッセル回”でした。
2000年前からの流れを上手く要約してくれた、というところではたしかに“タッセル、大活躍”なのかもしれないっすね(笑)。実際、分かりやすかったし。


それにしても、、、


ストリウス、ズオス、レジエルに裏切られ、マスターロゴスにも裏切られ……タッセルの物語、悲しすぎるな。。。


そして次回、再会したストリウスに消される……??
次回も“タッセル回”ですね。








タッセル回の裏では、“デザストvsストリウス”が繰り広げられました。
このマッチアップ自体驚きなんだけど、もっと驚きだったのはデザストが“仮面ライダーファルシオン”に変身したことですね。


『ストリウスに負けて洗脳されそうだな……。』とか思いながら観てましたが、結局決着がつくことはありませんでした。ただ、このストリウスとの一戦でデザストは大きなダメージを負った模様。
終盤、蓮に勝負を挑んでいましたが『これは負けるのであれば蓮にトドメを刺してもらう。』というデザストの思惑か。。。二人が組み始める時に『強くなって、デザストを倒す。』という蓮の言葉もあったけど、これはちょっと泣ける展開になるのかもしれないな……。


でも次回予告にはセイバーとデザストが対峙してるシーンもあったし、どうなるんだろう。。。



闇堕ちから解放されて以降、賢人が良い笑顔してて『あぁ、良かった。。。』って気持ちになってます(笑)。