『仮面ライダーセイバー』第31話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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まだ、ズオスは退場しないか。
進化形もあるみたいだし、ズオスは立ち位置的には“中ボス”なのかな。
レジエルが退場したというのがあったから、ここでズオスも……って思ったけど、水の剣士との因縁っていう“剣士との因縁”が一番ハッキリしてるメギドだから、それなりのポジション(?)があっても良いですよね。


飛羽真と倫太郎は剣を交えて、お互いの思いを再確認。
そーいえば、飛羽真は仲間に戻ってきてもらう過程で、大秦寺さんや尾上さんとも剣を交えましたよね。
倫太郎はそれが無いまま仲間に戻ってきていたわけですが、やっぱり剣士は剣を交えないと分からないこと、伝わらないことがあるんですなぁ。


まあ、とにかく芽依ちゃんを救えて良かったですね。
ただ、次はソフィアさんが狙われそうというか、なんか変な描写があったのが気になります。










マスターロゴスとストリウスは結託してる……ってことで良いんですかね。
となると、このことを“誰が知っていて、誰が知らないのか”が物語のカギになっていきそう。


僕の予想……というか、大半の人は何となく予想がついているとは思いますが、多分“神代凌牙は知ってる側”で、神代玲花は知らない側”なんじゃないでしょうか🤔
マスターロゴスの中で“神代玲花の信頼が揺らいでいる”という言及もあって、神代玲花が仲間になりそうな雰囲気はちょっと感じます。
で、この兄妹がどのタイミングで敵味方分かれるか考えたら、この“マスターロゴスとストリウスの結託”がカギを握ってそう。


ただ、神代玲花はプライド高そうなので、何回か飛羽真たちが助けてくれると思うんだけど、すんなり仲間にはならないのかなと思ったり。一匹狼でいく、っていうのも考えられますね。