『仮面ライダーセイバー』第19話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

KENのブログ〜Flying to the World〜

阪神タイガース/ゲーム/アニメ/NJPW/etc.
戦評、感想を書いていきます。
ネタがある限り毎日更新。
いいね・コメント、めちゃくちゃ励みになります。コメント、お気軽にどーぞ。






回を重ねるごとに怪しさが増しているタッセル。タッセル、ラスボス説が囁かれてるけど、インパクト重視で考えるならタッセルはラスボスであるより、『実は、僕も剣士なんです。』の方が個人的には面白いというかアツい。剣士でありラスボスだったら最光……いや、最高なのかもしれないなぁ。


っていう、予想というか理想というか願望は置いといて……


早いものでもう第19話。
『そんなにやってたっけ?』ってくらい、セイバーがもう第19話であることに驚いてます(笑)。








飛羽真の真意を探る為に飛羽真と剣を交えた大秦寺さん(その前には最光とも剣を交えていました)。
人間がメギドにされていることを確認したから、そこで飛羽真を信用するかと思ったけど、大秦寺さんは冷静というか注意深いというか。裏切られた過去があるだけに、そこらへんに関しては慎重ですね。


でも、飛羽真の剣からは“何も響かなかった”みたい。
飛羽真としては、やっぱり仲間と戦うのは出来ないってことかな。あんなに簡単に技を弾かれるってことは、多分、飛羽真は全力を出してない。だから大秦寺さんに何も響かなかったんじゃないかなと予想。
何も響かなかったのは大秦寺さんの力不足、ってことはさすがに無いよね(苦笑)。



……



好奇心旺盛なユーリさん、なんか可愛いです^ ^
でも、他人のスマホを勝手に取ったらダメです(笑)。