『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』第4話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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第4話は“愛さん回”でした。


せつ菜ちゃんの屋上ライブを見てときめいた愛さんと璃奈ちゃんがスクールアイドル同好会に加入。
愛さんと璃奈ちゃんって、同じくまだ加入していない果林さんに比べてスクールアイドル同好会との接点が少ないから(いや、果林さんが接点多すぎなのか?w)、どう絡んでいくのかと思ったら割とシンプルでした(^^;;



愛さんは、とにかく前向きで明るくてムードメーカー的な感じですね。ダジャレ好きっていうのも好感(笑)。冒頭に『未知なる道』と言った時は敢えて拾わず、終盤にまた『未知なる道』と言った時に『“みち”だけに』と拾っていくスタイル……レベルが高い。好き。


ソロで活動していく事になり皆不安を抱えている中、加入したばかりの愛さんがまさに“未知なる道”に一歩踏み出していったという素晴らしい流れでした^ ^


今後、“ラブライブ!”ってワードは劇中で出てこないんじゃないか、ってくらい『過去作とは違うことをするんだ。』というメッセージを感じましたね、ええ。


次回はエマさん回のようです。
楽しみ♪♪


前回の感想で『虹ヶ咲の推しはせつ菜ちゃんで確定です』って書いたけど、愛さん追加で☆