前回の感想で、『仮面ライダーバスターが今までの2号ライダーポジションというか、主人公と対立した感じの立ち位置にいますね。』と書いたんだけど……
もう和解した(笑)。
凄い速さで和解した(笑)。
びっくりしたけど、尾上さんが飛羽真のことを認めて、ずっと『小説家』と呼んでいたけど最後は『セイバー』って言ってくれた……っていう一連の展開はやっぱりアツい。
びっくりしたと言えば“筋肉ムキムキの妖精”も(笑)。
子どもたちにはあの妖精はどう映ったんでしょうか。興味ありますねぇ。
ちなみに、妖精役の才木玲佳さん……プロレスラーですよね。知ってます^ ^
今回、飛羽真がワンダーライドブックを3冊使っての変身をしましたが、強化系の流れが格段に早いですね。
まだ、第4話ですよ??
そして“仮面ライダーカリバー”……
セイバー、ブレイズを圧倒していましたが、気になるのは“カリバーの正体”。
……
いや、気になっていたけどTwitterで調べものしてたら知ってしまったわ🤦♂️
なんか、テレ朝の公式サイトだか知らないけど、そこに思いっきり載っていたらしい( ̄▽ ̄;)
何してんねん。
“物語”を楽しませてくれよ(笑)。
“adiós”(アディオス)。
