『仮面ライダーセイバー』第2話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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第1話の感想の最後に『“ライオンに乗った青年”新堂 倫太郎……一番好きなキャラクターになる予感がする。』みたいなことを書いたけど、予感的中でした(笑)。


りんたろー、いや、それだとEXIT。


……


倫太郎、面白すぎる。
真面目でクールな見た目だけど、実は結構な天然って感じが凄く好き(笑)。


土足じゃ失礼だからという理由でライオンに乗って飛羽真のところに来たけど、ライオンが土足であることを指摘されて慌ててしまうところが面白かったです(^^;;


倫太郎が変身する“仮面ライダーブレイズ”、初登場。
ブレイド、ブレイブ、ブレイズ……みんな青くて剣使い(笑)。


そーいえば、1号ライダーと2号ライダーが最初から仲が良いパターン、珍しいですよね。第2話にして同時変身が実現してしまうなんて良い世界だ(笑)。



セイバーのライダーキックから漂うディケイド感(笑)。


あと、『ディアゴスピーディー』が“デアゴスティーニ”にしか聞こえなくて困った(苦笑)。付録が付いてくるやつ( ̄▽ ̄;)



で、最後にまた謎の青年が現れて『飛羽真、久しぶり。』って話しかけてきたけど、、、


『これ絶対、飛羽真は知らないパターンだろ…。』って瞬時に思って、


そしたら飛羽真が『誰〜!?』って予想通りのリアクションしてくれて思わず爆笑してしまいました^ ^


第2話、面白かったです☆