『仮面ライダーセイバー』第1話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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今日から始まった『仮面ライダーセイバー』


第1話って独特の雰囲気ですよね。
『何が起こるんだ』という期待感、非常にワクワクします。


ここがセイバーの世界か……。


令和2作目となる『仮面ライダーセイバー』は“文豪”にして“剣豪”。


“現実世界”と“本の中の世界”が舞台ということで、第1話からファンタジー感強めでした。


“本”が物語の鍵を握るっていうのは、だいたい分かりました(笑)。


……


いや、第1話の感想って難しいんですよ。
何がなんだか分からないから(苦笑)。


まあでも、キービジュアルが発表されてから『戦隊モノ感あるなぁ。』と話題になっていたけど……


怪人が巨大化するわ、ED曲にダンスがあるわでホントに戦隊モノっぽい感じになってる(笑)。


仮面ライダーシリーズでED曲が付くのは『仮面ライダー響鬼』以来かな?
“少年よ”、今聴くとなんか味わい深い^ ^



怪人の巨大化は、戦隊モノの“怪人倒した→でも、何かが来て怪人を復活させた上に巨大化させやがった”みたいな流れが個人的には嫌いなんだけど……(毎回、そのパターンなのがノれない)。


今回の怪人の巨大化は、その類いでは無かったからまだ許せる、かな。
まあ、これはホント超個人的な好みの話だから気にしないでください( ̄▽ ̄;)



で、最後にライオンに乗って現れた謎の青年……


怪しさ全開の満面の笑みで草でした^ ^
ってか、ライオンに乗って話しかける必要性。
あと、怪人が出た時に助けにくるのちょっと遅すぎません?



と、ツッコミを入れたけど僕は予感している。。。


“ライオンに乗った青年”新堂 倫太郎……一番好きなキャラクターになると。。。笑



というわけで、
これから1年間『仮面ライダーセイバー』、楽しみます♪♪