『八月のシンデレラナイン Re:fine』第8話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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第8話『夏に向かって』


『八月のシンデレラナイン』第8話(初回放送版) 感想はコチラ



第8話は顧問の“掛橋先生回”って感じでした。


女子硬式野球同好会から部に昇格する為に色々と問題点がある中で、決定権を持つ教頭が一番重要視していたのは“掛橋先生の覚悟”



野球部に昇格したとして大会出場の為に遠征に出ている間の剣道部についてはどう考えているのか等、教頭からはごもっともな意見・疑問が投げかけられました。


最終的には掛橋先生の覚悟というか野球同好会の為に必死に動いたことで、教頭にはそれが“覚悟”として伝わったようです。
教頭の許可がおりて遂に、女子硬式野球同好会が“女子硬式野球部”に昇格‼︎






青春って感じのシーンでしたね。アニメ版の倉敷先輩はゲーム版に比べてフレンドリーで良いですね。
東雲ちゃんもこういうの楽しむ系なのね(笑)。




サラッと、向月高校のエース・高坂椿登場。
向月のユニフォーム、攻めてるよなぁ〜(どんな感想だよw)。



モブキャラの癖が強い‼︎
いや、これはゲームでは野球部員のキャラクター達。塚原先輩や本庄先輩など、ゲームでは野球部に所属しているキャラクターが多く登場した回でもありました。



で、まあ基本的に再放送だから驚く事ってそんなに無いんだけど、、、




エンディング曲が『ぬかるみ』でビックリしたわ。。。
ハチナイファンの心をグッと掴んだと思いますよ、これは。
『Blu-ray持ってるから観なくていいや。』って思ってた人も次回からは観るんじゃないかな。


“adiós”(アディオス)。