『球詠(たまよみ)』第12話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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『球詠(たまよみ)』第12話 感想




第12話、遂に最終話を迎えてしまいました。
最終話を観るにあたって、どうしても気になっていた事があったのでちょっと調べたんですけど……


球詠(たまよみ)の世界では、“女子野球がメジャーなスポーツとして認知されている”みたいです。
ウィキペディアに載ってました^ ^
コレだけ、ちょっと引っかかっていたというか疑問でした。
スッキリしたところで最終話を視聴しました☆




6回表に内野ゴロの間に1点返した新越谷。怜ちゃんのスリーベースが良かったですね、さすがキャプテン👏👏👏



7回(最終回)表、ノーアウト1・2塁の場面で梁幽館はエースの中田さんをマウンドへ。


強豪・梁幽館、ちょっと焦ってきた感じあるなぁ。

でも、中田さん凄そうなオーラ放ってるし抑えるんだろうなぁと思ったら、、、




4番の希ちゃんが逆転スリーランホームラン!!
インコースに来たボールをライトスタンドに運びました^ ^




采配が裏目に出ていて落ち込んでいた芳乃ちゃんも良い笑顔してますわ。最高。




7回裏をしっかり抑えて新越谷が強豪・梁幽館を倒し、3回戦に進出……



というところで、アニメは終了です。
続きは漫画で、って感じですね。


ネットでは“作画”のことが色々言われてたけどストーリーは良かったし、僕はあんまり作画を気にしないから普通に楽しかったです^ ^


純粋に野球アニメを楽しむことが出来ました☆


おしまい。