『球詠(たまよみ)』第5話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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第5話 『ススメ‼︎泥沼連敗街道』


前回の感想で『新越谷は詠深しかピッチャーがいないからトーナメントを勝ち上がるのは大変そうですね。』と書いたんですけど……




マネージャーの芳乃ちゃんもそれは分かっていて、息吹ちゃんと理沙先輩を控え投手として準備させることに。


現実でもこういったアニメでも、控え投手が活躍する展開が個人的には好きだったりします(笑)。



練習試合をバンバンやっていくわけですが全敗。。。
第5話のタイトルの通り“泥沼連敗街道”(ー ー;)


まあでも、初心者がいたり控え投手を試したりしながらの試合なので、“経験を積む”っていうのが一番よね。


ってか、合宿をしていて集中して取り組める状況だったとはいえ、短期間で試合で投げれるほどのレベルにまで達した息吹ちゃんと理沙先輩は凄い👏👏👏




ちなみに、合宿中は監督が鬼でした。
そして、監督が4強時代の新越谷高校野球部OGであることがサラッと明かされました(笑)。


練習試合を経てエラーが多いとか色々課題が見つかった中、マネージャーの芳乃ちゃんが注目したのはソフトバンクホークスの中村晃選手にバッティングフォームが似ている中村希の得点圏打率。


普段は打率が高いものの得点圏だけだと打率.000(7-0)。
チャンスメイクは出来るけど、ランナーを返す役割はちょっと……っていうタイプ。


それを克服するべく、次の試合では希ちゃんを4番で起用するみたい。


4番のひと振りで連敗脱出なるか……楽しみです。


最後に、、、




推しのデレは最高☆