いやー、かっこいい。
“メタルクラスタホッパー”
色々飛んでるのは“バッタ”らしい。。。
『仮面ライダーブレイド』に出てきた“ダークローチ”を思い出す気持ち悪さだな……(ー ー;)
1,000%社長に無理矢理変身させられた形ではあったけど、1,000%社長(仮面ライダーサウザー)を初めて倒しました。
“メタルクラスタホッパー”、見た目だけではなくめちゃくちゃ強い。
暴走系のフォームだから制御が効かないんだけど、その危なっかしいところもまた魅力的。
“仮面ライダービルド”のハザードフォームに近いかな。
倒し方も残虐だし……。
ハザードフォーム
→変身者(戦兎)の意識が飛んでる
メタルクラスタホッパー
→変身者(或人)の意識は飛んでない
この2つの“違い”はコレですね。
ハザードフォームは死者を出してしまったことで戦兎が戦意喪失してしまう(意識が飛んでいるので変身を解いてから自分の過ちに気付いた)というシリアスな展開がありました。
メタルクラスタホッパーは死者は出さなかったものの、或人が変身中に苦しむ……闇に飲み込まれそうなくらいに襲われている描写があり、これをどう打ち払うのか注目です。
なんだろう、闇の冷たさみたいなものを感じます。そういうのは他のフォームには無いものなので魅力的なんですよねー。
5番勝負にも勝ってこれで1勝2敗。
踏みとどまったな…。。。
“adiós”(アディオス)。







