どーも。
鬼にタッチしに行くメリットが無いとか、終わりがないとか、僕もだるまさんがころんだを何度かやったことあるけど、ルールに疑問を持ったことは無かったな(苦笑)。
で、
翠ちゃんがちょろっと言ってた『子どもは終わりの無いゲームをやりたがる』(たしか、こんな感じ)って言葉が、たしかにそうだなぁ〜って思いました。
鬼ごっこ、缶蹴り、中当て……あとは思いつかないけど、たしかに終わりが無いですね(笑)。缶蹴りは一応区切りはつけられるけど。
色んな角度から物事を見ていかないと、ゲーム作家とか作る側の人間にはなれないんだなぁって思いました。
前半で遊んでいた“エルフェンランド”。
いやー、難しそう(苦笑)。
これは1回ではなかなか理解出来ないよ…。
でも、
陣取り合戦的な感じかな。
5年くらい前にやってた『ダンボール戦機ウォーズ』が“セカンドワールド”(仮想世界)を舞台にした陣取り合戦だったけど、ボードの絵とか見てなんか雰囲気似てるなぁ〜って思ったりしました(笑)。
まあ結局、何が言いたかったかっていうと……
“adiós”(アディオス)。

