『放課後さいころ倶楽部』第9話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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『放課後さいころ倶楽部』第9話を観ていたら、“だるまさんがころんだ”大改革をしていて、pt制を導入することで面白みが増したことに感銘を受けた僕です。



鬼にタッチしに行くメリットが無いとか、終わりがないとか、僕もだるまさんがころんだを何度かやったことあるけど、ルールに疑問を持ったことは無かったな(苦笑)。



で、
翠ちゃんがちょろっと言ってた『子どもは終わりの無いゲームをやりたがる』(たしか、こんな感じ)って言葉が、たしかにそうだなぁ〜って思いました。


鬼ごっこ、缶蹴り、中当て……あとは思いつかないけど、たしかに終わりが無いですね(笑)。缶蹴りは一応区切りはつけられるけど。


色んな角度から物事を見ていかないと、ゲーム作家とか作る側の人間にはなれないんだなぁって思いました。




前半で遊んでいた“エルフェンランド”。


いやー、難しそう(苦笑)。
これは1回ではなかなか理解出来ないよ…。


でも、
陣取り合戦的な感じかな。


5年くらい前にやってた『ダンボール戦機ウォーズ』が“セカンドワールド”(仮想世界)を舞台にした陣取り合戦だったけど、ボードの絵とか見てなんか雰囲気似てるなぁ〜って思ったりしました(笑)。



まあ結局、何が言いたかったかっていうと……





だるまさんがころんだに似た遊びが世界にもあるって事にびっくりして、『放課後さいころ倶楽部』凄く僕に新しい知識を与えてくれるじゃんって思ったってこと。


“adiós”(アディオス)。