『放課後さいころ倶楽部』第5話を観ました。
今回は京都を離れて金沢旅行へ。
僕、金沢に行ったことないですね…。
っていうか、日本海側の方に行ったことが無い…。
今回のゲームは“ごいた”。
知らないなぁ…(^^;;
将棋は大好きなんだけど、よく見たら将棋の駒とはまた違うし。
で、
どういう遊びなんだろって思って見てたら、、、
いや、どんな格好してんだよ…(^^;;
そりゃあ、本当は海に行くはずだったからな…。
分かる。
分かるけど、とりあえずちゃんとした格好してくれや(笑)。
たかし君も困ったはずだ…(自分からゲームに参加してきたんだけど)。
そろそろ、ごいたに話を戻そうか。
どうやら、ごいたは4人でやるゲームで2対2のチーム戦らしい。
味方同士で直接、指示を出したりっていうのは出来ないっぽいから、
味方の駒と相手の駒を読んで、自分が出す駒を決めなきゃいけない……自分の手で味方を苦しめてしまうパターンがあったりするから、“読む力”が結構求められるゲームだなと思いました。
美姫ちゃんも過去にごいたをやった事があるようで、まさに前述のパターンをやってしまい負けて、味方だった子に怒られたようですね…。
まあ、“初心者あるある”よね。ゲームに限らず日常に、似たようなこと結構ある。。。
ごいた、楽しそうなゲームだけど、4人じゃなきゃ出来ないっていうのがネックかな。
まあ、この第5話を観て何が言いたかったかっていうと、、、
委員長が意外とスタイル抜群でビックリしたってこと。
“adiós”(アディオス)。




