はい、どーも。
今回は『仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』の感想を書いていこうと思います。
いつ感想記事を投稿しようか悩んだんですけど、ジオウのオープニング映像が20日の放送回から通常ver.に戻ったので、もう良いのかなと。
では早速、“一番の衝撃ポイント”の話をしましょうか。
衝撃という意味で話題になったのは『仮面ライダー電王』で野上良太郎役で出演していた佐藤健さんが今回の映画に出てくれたこと。
しかも、
佐藤健さんの出演は完全にシークレットで、公式が発表したのも公開されてからというね。
これ、公開初日の朝一番で観に行った人とか情報をシャットアウトして観に行った人はヤバかったんじゃないですかね(笑)。大興奮不可避よ、これは。
僕が観に行ったのは公開4日目くらいだったから、佐藤健さんが出演しているというのを知っている状態での鑑賞でした。
まあでも、分かっていても実際にそのシーンを観た時は滾りました(笑)。
今回は佐藤健さんだけでなく、『仮面ライダーW(ダブル)』でフィリップ役として出演していた菅田将暉さんにもオファーしていたみたいですが、こちらは実現せず…。。。
フィリップ登場は実現しなかったけど、実現しなかったことで僕の一番の衝撃ポイントが来るわけです。
それは、、、
“ウォズが地球の本棚に入れたこと”
『なんで入れるんや…。( ゚д゚)』って真面目に一番の衝撃だった(笑)。
多分だけど、フィリップの出番ってここだったんじゃないの??
僕も地球の本棚に入ってみたいわ〜。
『キーワードは…』とか、『本が減らない…。』とか言ってみたいわ(苦笑)。
あと、
観ていて凄いなと思ったのが、敵役であるスーパータイムジャッカーのティードを演じた大東駿介さんの演技力ね。
誰がどう見ても“悪”と分かるというか、狂気に満ちた表情が印象的でした。
平成ライダーの総攻撃をくらうに値する悪としての存在感だったなと。
これって難しいことだと思うんですよね。いやー、あっぱれな演技でした👏👏👏(めちゃくちゃ上から目線w申し訳ございませんm(_ _)m)
僕が話したかったことは以上なのですが……
平成ライダー自体にはあんまり触れてないですね(笑)。
むしろ、悪が凄かったと褒めてる(苦笑)。
まあでも、
『仮面ライダーを愛してくれたあなたへ
あなたの記憶に、彼らは生きているか』
という問いかけには答えないとな。
かっこいい仮面ライダー…
憧れの仮面ライダー…
強い仮面ライダー…
忘れるわけが無いし、これからもずっと忘れることはない。
永遠に僕たちのヒーローさ。



