仕事で色々ありますが
それでも
職場の人 一人一人と話すと
結構好きだったりします。
イギリスでも 日本でも。
イギリスの職場は 私が離れて 2週間で もう3人もセラピストが辞めたらしい![]()
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うち2人は一ヶ月も働いてない![]()
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今日通った急坂
なんだかいい景色。
このあとの
斜めに伸びる坂道を通っていて
ローマにある
メディチ家の 立っていたあたりの
坂道と似ているなとふと思いました。
イギリスにない坂道、、、 なんかそれだけで
懐かしい。
さて 今日は心洗われるような時間を過ごしました。
小さな頃からよく知っていた
お友達の家にあった 木が切られました。
足も一緒に撮ったので 大きさわかるかな
切り株の大きさ半端ない。
多分大人が5-6人は立てる!!!
この木下では
いつも風があって 日陰があっていい景色だったのに、、、。
こういう大事なものも無くなってしまうなんて、、、と悲しかったのですが 聞いたらいい話でした。
自然を大事にするお家なので 驚いたのですが
大きすぎて古くて
時々大きな枝 が落ちてきて
安全性の問題が生まれてきていたらしいです。
で 切ることにしたけれど
木の「さよなら会」をしたらしい。
それは 親戚中が集まって 大人も子供もたくさんで たくさん写真がありました。
古いものが そんな幸せに送り出されていったのなら なんだかそれも悪くないような気がしました。そう思える写真でした![]()
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すごく 広い友人のお家。
いつもなんでも受け入れてくれる感じです。
障害のある子もいるのですが
その子が勝手にずっと庭で遊んでいてもいいお家で
庭の花を積んで 行けるのがその子の仕事であるらしい。
嬉しそうに花を持ってくるこの様子を見ると
なんだか癒されます。
小川糸さんや
森絵都さんの話に出てきそうな
そういうことが本当に起きているお家です。
「障害児教育」とか リハビリ とか枠に入れるのじゃなくて こういうふうに自然に かつ 役割もあって 受け入れられて
こういういろんな人が暮らせるのっていいですね。
他にも子供たちがきて
くるのも 何時にくりか知らないけどーと
いいながら集まってくる感じもいい。
私も結構適当な約束で 適当な時間に行って
それでも 受け入れられる感じ![]()
ちゃんと電車の時間を調べて電車に乗り
駅ビルで
洋服買ったり食べ物買ったり
そういうのもいいけど
こうやって
焦らず
自然に 地に足ついた暮らしの中で
のびのびと 自然に暮らせるって本当にいいです。
本当にこういう友達がいるっていいです。
深呼吸するばをもらった感じ![]()
イタリアのファームステイで
あった 働くワンちゃんたちの
写真や動画見せたら喜ばれました。
こちらは 牧羊犬に
「散歩してもらってる」娘。
犬が道案内役。
これも よかった❤️❤️❤️



