タコ買って料理した

こういう 形ってなんか 自然のアートって感じしますよねー




世界が騒がしいですね。

今日は久々にYouTubeを聴いて

血みどろの戦争後 その地の色々な人で作るオーケストラで指揮をする 柳澤寿夫さんのの動画(リハック)を見ました。ああいうアプローチで何かを繋ぐってすごいです😍



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さて

結局最近

人の気持ちの トラブル

の間に挟まり

対応することに多くの時間を割くことになっています。


どうしてこんなに 誤解が生じて すれ違い

負の感情が生まれてしまうのか、、、、。


人間て 本当に難しいですね。

(そういう問題ってそして どういえばこの人に伝わるのか?を考えるから 連絡したり 修正したり色々にものすごい時間がかかる。)



すれ違いには

感情的な考え方の人 ✖️ 論理的事実的考えの人


単純に理解力の差(例えば A<B B<C とか前提があがっても A<Cとわかる人も わからない人もいます。そういう論理でわかる人は 「これで伝わるだろう」と思うことが その理論でわからない人には伝わらず

教わっていないとなったり

そこが理解できていないために誤解が生じたり、、、、、、、、、)


そういうすれ違いも意外に多いですね。


そういう時思い出すのこの本です。

自分がどんな立場であれ 読んでおくと色々楽になると思います。

https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784907623104

(記事にした記憶があるのに見つからない!いろんな人にプレゼントもしました)



この本では

まあ すごく平たく言えば


ものすっごい抽象化して考えられる

 ↑

すごく抽象化して考えられる

 ↑

もう少し抽象化したことも理解できる

 ↑

少し抽象化したことも理解できる

 ↑

常に具体的なことで物事を理解する人


という 認知の階層性が 人によってあるというお話。そして上位の人は よく考えれば したの人のことは理解できるけど したの人が上の人の理解はできないという内容。

例: 問題を一つ一つの事象としてしか見れない人

事象をいくつかの束に分けて 抽象化してみれる人。(例えば、引き継ぎで あの人が あれして これして そしてああ言って、、、、っていう具体の思考人に対し 認知症で丸々になって不穏になって とその中核を捉えて理解し言う人みたいな、、、)


イメージとしては 村上春樹とか ものすっごい抽象化できる人。(だから それができる人も できない人も登場させられてる)


私は そんなに頭がいいわけではないので

すっごく上の方じゃない

でもだから すっごい高い人

高くない人

の両方が 噛み合わないままに 話して

すれ違って 負の感情に支配されてるのがわかる。


ドーパミンの視点から

どう痛みやストレスに強くなるかという話を読み まとめていたけれど それがどうにもならないような悩みでなく

こういう 理解力や システム理解で 解決できてしまうものであるなら

それは 変わらずにいて 変わらずにストレスを受け ストレスに強くなるより

解決してしまった方がいいように思う。



そんなことを日々見ていたら

なんだか ドーパミンの最後まとめ描くのが面倒になっていたけれど やっぱりそれはそれで 将来忘れた自分のために書いておこうと思います。

面倒な記事を場違いなアメブロに書いててすみません!🙇



ちなみに次は 借りている サピエンス全史を読む予定。楽しい予定がたくさんで嬉しいです。(まあ やるべき仕事や手続き色々あって本当は忙しいのだけれど ご褒美に読書!それ目指して頑張ります)