今日はすごい早く5時過ぎに夕飯食べちゃったから

8時からは1人飲み🍺やっぱイギリスは家飲み良い❤️


猫とエビかわいい❤️




さて美術館を楽しんでロンドンから帰ってき


インドの歴史とか色々調べてたりして

ちょっと描きたくなったことのみながら書きます。



チャーチル首相とナチス・ヒトラー

まずチャーチルさん!


英国で「歴史で一番偉大なイギリス人」とも言われさらに「ヒトラーから世界を救った男」なんていうふうにも言われ 尊敬されている感じです。


でも一方で、かなりの人種差別主義者でも有名になりつつありますね。インドのこと調べると 彼の酷い話山ほど出てくる!

しかもチャーチルさんの場合はその人種差別を全然隠してない、、、、



レオ・アメリー(Leo Amery)インド担当相に

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「インド人は嫌いだ。野蛮な地域に住む汚らわしい人間たちだ」(チャーチル)

さらにあるときは、飢饉はインド人自らが引き起こしたものといい

「ウサギのように繁殖するからだ」

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と罵ったそう。

ガーンガーンガーンガーンガーンガーン

さらにガンジーのことも「半裸の聖者を気取った弁護士」といい。他のスタッフに「なぜガンジーはまだ死んでいないのか?」などと言ったそう。

ガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーン


あまりの暴言の酷さに とうとう側近が彼に直接

「首相とヒトラーの考え方に大きな違いがあるとは思えない」

 
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泣き笑い泣き笑い泣き笑い確かにね。


有名なところでは、

1943年ベンガル飢饉 「人為的」な飢饉と言われたくさんの人が餓死しました。周りとの交通路を破壊して、そのすぐそばを米を大量に乗せた船が通ってたし、食糧支援を申し出た国があったのに、断ったのもチャーチルさん驚き


ちなみにベンガル飢饉で死んだ人300万人

ナチスの収容所で亡くなった人は150万人

だとか

凝視凝視凝視凝視

「世界を救った男」、、、、、凝視凝視凝視







友人とパブで

実はロンドン行った日

夜は友人とパブに飲みに行った。

(後日談じゃない(笑))


世界中行っている子だったので

美術館で色々見ててイギリスの世界についての英語表現やしてきたこととかに、モヤっとしたことを話すと めっちゃわかる!!!という。

そしてその友人が言った一言が本当に印象的。


「結局イギリス人て何にパワーを使ってるんだろうって不思議じゃない?」


確かに!食でもない 多少子綺麗にしても フランスやイタリアと同時に見たら明らかにそのセンスの差は歴然!とアートでもない(フランスとの差) 

めっちゃくちゃスポーツって感じでもないし、、、、、、、、、。と


私が思いついたのは、変わらないこと/表面を整える(メンツ)?/枠を持つ


それとも

ティー?ガーデニング?パブ?



皆さんはどう思いますか?指差し指差し指差し指差し