こんばんは、あややんです。

 

 

今日は、自分の観察記録を書いておこうと思います。

良かったら、お付き合いください。

 

 

 

 

「いい人」をやっていた自覚は、正直なかった。

 

 

 

むしろ、かなり早い段階から自分軸を意識してきたし、 人に合わせすぎることへの違和感も、ずっと持っていたし、ずいぶん変えてこれたつもりでした。

 

 

でも、気づいたら、やっていたみたい。

 

 

相手の雰囲気を読んで、こちらのトーンを合わせること。

「話しやすい人」を演出すること。

傷つけない言い回しを、一瞬で選ぶこと。

突っ込まれないような立ち居振る舞いを、キープすること。

 

 

「社会的にちゃんとして見える」こと。

「女性を敵に回さない」やり方。

 

これらを、息を吸うようにやっていたようです。

友人とのおしゃべりの中で、そこを指摘されて、アイタタタタタ魂が抜ける

 

 

 

自分らしくなってきた、とは思っていたけれど。

 

 

実際、以前と比べれば、ずいぶん変わりました。

見た目や印象はともかく、自分の内面では本当にストレスなく

頭の中は、いつでも静かな現在なので。

 

でも。

 

 

自分らしさの純度には、まだ濁りがある。ネガティブ

それは、正直間違い無いと思います。

 

 

濁り、というのは曇りとも違って。

はっきり見えないのではなく、

本来の透明さが、まだそこにないという感覚。

 

 

 

誤解なく伝えておくと、 無礼になりたいわけではないにっこり

 

 

ただ、本当に望んでいるのは。

世の中を、芯から信頼して生きること。

目の前の出来事を、全て喜びとして受け取れること。

自分を解放して、素のままで、この世界に立っていること。

 

 

こうして言葉にして、望みを明確にしたなら。

きっと、そこへ向かっていく花火

 

 

そういう確信はあります!

 

 

 

みなさまの「自分らしさの純度」は、今どのくらいですか。

 

 

私のように、ずいぶん変化してきたけれど…

という方もいるのでは?

 

このままのわたしたちでもいいんですけどね。

でも、自分のもっともっとの可能性も見てみたいですよね。

 

意図したところから未来はつくられる!

まずは一緒に、未来の理想の自分像をまたクリアにしてまいりましょう!

 

 

 

今日も読んでくださり、ありがとう。 

ではまた明日!