【EOJ】対戦日記1
デッキ紹介だけだとすぐにネタ切れになってしまうので対戦の記録でも書いていこうと思います
デッキの種類がまだあんまりないのでしばらくは透明ロックデッキでの記録になります
1~2戦目 ××
透明 vs バランス
当たったのは2戦とも違う人ですがデッキの傾向は似てたのでまとめました。透明ロックは決まったら強いですが、そこにもっていくまでの過程にやはり運も必要だということを改めて実感させられました。普段はこんなことないのですが、2戦ともデッキ残り10枚を切るところまで引いているのにエディンを1度も引くことが出来ませんでした。ここばかりはどうしようもありませんがw 氷兵3伝令3を入れてるのにこれ以上山札からカードを引く構成にしてしまうと他のバランスが崩れそうなので難しいところです。猫猫の透明ロックでも問題はないのですが、やはり理想は猫エディンの透明ロックだと思います。猫だとこちらから攻撃が出来ないので猫猫でロックを決めても相手に先制されるときついです。その点エディンだと2マナで2~3点の攻撃があるので、火に仕える魔道師と合わせて相手のクリーチャーも倒しやすいです
3戦目 ○
透明 vs ウィニー
透明ロックデッキ考察 でマリガンについて触れましたが大抵の場合、3ターン以内くらいには氷兵・伝令含めてエディン・猫・キュービック(ミミック)から2種3枚くらいは手札にきているのですが今回は全然引けませんでした(確率計算したことないので今までが運が良かったという可能性もあります)。でも今回は中盤までには引けたので最悪というほどではありませんでした。対戦での負けパターンとしては今まで透明ロックを決めてからの羅針霧orジュノーの目だったのですが、今日は透明ロックを決められなかったことによる負けが重なりました。しかし勝てたので今日はこれで終わりにします
透明ロックデッキは攻撃・スペルの対象にならないので、ロックが完成すればかなり強いデッキに入ると思うのですが、私はまだまだ使いこなせてませんね。新参なので当たり前といえば当たり前のことなんですが…w
デッキの種類がまだあんまりないのでしばらくは透明ロックデッキでの記録になります
1~2戦目 ××
透明 vs バランス
当たったのは2戦とも違う人ですがデッキの傾向は似てたのでまとめました。透明ロックは決まったら強いですが、そこにもっていくまでの過程にやはり運も必要だということを改めて実感させられました。普段はこんなことないのですが、2戦ともデッキ残り10枚を切るところまで引いているのにエディンを1度も引くことが出来ませんでした。ここばかりはどうしようもありませんがw 氷兵3伝令3を入れてるのにこれ以上山札からカードを引く構成にしてしまうと他のバランスが崩れそうなので難しいところです。猫猫の透明ロックでも問題はないのですが、やはり理想は猫エディンの透明ロックだと思います。猫だとこちらから攻撃が出来ないので猫猫でロックを決めても相手に先制されるときついです。その点エディンだと2マナで2~3点の攻撃があるので、火に仕える魔道師と合わせて相手のクリーチャーも倒しやすいです
3戦目 ○
透明 vs ウィニー
透明ロックデッキ考察 でマリガンについて触れましたが大抵の場合、3ターン以内くらいには氷兵・伝令含めてエディン・猫・キュービック(ミミック)から2種3枚くらいは手札にきているのですが今回は全然引けませんでした(確率計算したことないので今までが運が良かったという可能性もあります)。でも今回は中盤までには引けたので最悪というほどではありませんでした。対戦での負けパターンとしては今まで透明ロックを決めてからの羅針霧orジュノーの目だったのですが、今日は透明ロックを決められなかったことによる負けが重なりました。しかし勝てたので今日はこれで終わりにします
透明ロックデッキは攻撃・スペルの対象にならないので、ロックが完成すればかなり強いデッキに入ると思うのですが、私はまだまだ使いこなせてませんね。新参なので当たり前といえば当たり前のことなんですが…w
【EOJ】透明ロックデッキ考察
今回は 前回の記事
で紹介した透明ロックデッキの戦い方を考察してみたいと思います
なお、以下は個人の意見なので鵜呑みにはしないでください
透明ロックを決めるにはいかに時間を空けずにエディン+猫または猫+猫のロックを完成させるかにかかっています
まずはマリガンの判断。最初の手札にエディン、猫、キュービック(orミミック)の3種中2種があるかを基準としています。2種あれば基本的にマリガンはしません。ただし、氷兵や伝令があればこの限りではありません。以下キュービック≒ミミックとお考えください
戦い方ですがまず一番最初にF3にキュービックを召喚します。火蜥蜴に割られないために左向きがいいかも。もし埋められたら魔道師や氷兵でF3を空けてそこにキュービックを召喚します。手札を捨てるマナカードが手札にあるなら割られにくいミミックが理想です。そして次ターンに転生で猫+3マナ払いエディンを召喚するか、隠兵を使いキュービック召喚→次ターン猫orエディン召喚をして透明ロックを完成させます。これが大まかな流れで、次は上手くいかない主な場合①反地、②ジュノーの目、③その他について考えてみます
①反地
土偏向デッキやゴーリの地割れ、ベヘモスなどの反地の対策を考えてみます。まず中盤以降には裏が対立属性のフィールドに極力置かないようにすることです。透明ロックが決まっていればフィールドボーナスを貰えることより反地でやられることの方が痛いので。中盤以降としたのは序盤は相手の手札に反地系カードがきている確率が低いことと、序盤には壁となるモンスターがいないためフィールドボーナスがないと簡単にキュービックが割られてしまうからです(ボーナスあってもすぐ割られるけどw)
②ジュノーの目
そんなに多くは見ない気がしますがほどほどに存在してます。ジュノ剣はいろんなデッキに入ってますが、ジュノ柱やウィザックが出てきたら持っていると考えて行動します。この場合はかなりキツイですが対策が無いわけではないです。まず目を召喚→何か召喚で3マナ以下の味方クリーチャーが死にます。たいていの場合猫以外は全滅します。で再行動で割れない場合こちらもクリーチャーを召喚するので目の体力は4です。これを割るためにサイアスかバトルマスターを召喚する準備をしておくことです。自マナは4マナ以上+マナスペルを持っていればほとんどの場合目を割れると考えていいと思います。無理なのはメスマーの失敗+セラクレイブの関所→目召喚とかでその場合は諦めます…。割れない場合は透明ロックを諦め方向バラバラにします。また、どうしてもロックを決めたいという時は羅針霧+アーキテクトで対策することもできます。アーキテクトは隣接するクリーチャーを移動・回転できなくします。羅針霧で先に向きを変えておくことを忘れないように
③その他
まずこのデッキは火力が低いため相手に先行されると厳しいです。なのでマナに余裕があれば魔道師、氷兵再行動でちびちび削ったりします。ロックが決まったら相手にできることは少なく、大抵そのまま勝利するので体力4以下のクリーチャーを基本的に削りにいきます。機巧の大地をいれているためフィールドボーナスを奪い、破壊するように減らすのもいいです。また、相手が執拗にキュービックを割ってくる場合ですが、この場合は猫とエディンを手札に集め、マナをためて猫→エディンの順で普通に召喚します。猫を召喚する場合、相手のマナが多い状態だとバトルマスターなどに割られるため、メスマーの失敗などでフォローしたいところです
探せばまだまだあるだろうけどとりあえず思い浮かんだことを綴ってみました
俗に言うバランスデッキより自分はこういったコンセプトデッキが好きなのでこれからデッキ紹介するときもこんなデッキになると思います。コンセプトデッキはコンボが決まった時が一番楽しいですよね^^
なお、以下は個人の意見なので鵜呑みにはしないでください
透明ロックを決めるにはいかに時間を空けずにエディン+猫または猫+猫のロックを完成させるかにかかっています
まずはマリガンの判断。最初の手札にエディン、猫、キュービック(orミミック)の3種中2種があるかを基準としています。2種あれば基本的にマリガンはしません。ただし、氷兵や伝令があればこの限りではありません。以下キュービック≒ミミックとお考えください
戦い方ですがまず一番最初にF3にキュービックを召喚します。火蜥蜴に割られないために左向きがいいかも。もし埋められたら魔道師や氷兵でF3を空けてそこにキュービックを召喚します。手札を捨てるマナカードが手札にあるなら割られにくいミミックが理想です。そして次ターンに転生で猫+3マナ払いエディンを召喚するか、隠兵を使いキュービック召喚→次ターン猫orエディン召喚をして透明ロックを完成させます。これが大まかな流れで、次は上手くいかない主な場合①反地、②ジュノーの目、③その他について考えてみます
①反地
土偏向デッキやゴーリの地割れ、ベヘモスなどの反地の対策を考えてみます。まず中盤以降には裏が対立属性のフィールドに極力置かないようにすることです。透明ロックが決まっていればフィールドボーナスを貰えることより反地でやられることの方が痛いので。中盤以降としたのは序盤は相手の手札に反地系カードがきている確率が低いことと、序盤には壁となるモンスターがいないためフィールドボーナスがないと簡単にキュービックが割られてしまうからです(ボーナスあってもすぐ割られるけどw)
②ジュノーの目
そんなに多くは見ない気がしますがほどほどに存在してます。ジュノ剣はいろんなデッキに入ってますが、ジュノ柱やウィザックが出てきたら持っていると考えて行動します。この場合はかなりキツイですが対策が無いわけではないです。まず目を召喚→何か召喚で3マナ以下の味方クリーチャーが死にます。たいていの場合猫以外は全滅します。で再行動で割れない場合こちらもクリーチャーを召喚するので目の体力は4です。これを割るためにサイアスかバトルマスターを召喚する準備をしておくことです。自マナは4マナ以上+マナスペルを持っていればほとんどの場合目を割れると考えていいと思います。無理なのはメスマーの失敗+セラクレイブの関所→目召喚とかでその場合は諦めます…。割れない場合は透明ロックを諦め方向バラバラにします。また、どうしてもロックを決めたいという時は羅針霧+アーキテクトで対策することもできます。アーキテクトは隣接するクリーチャーを移動・回転できなくします。羅針霧で先に向きを変えておくことを忘れないように
③その他
まずこのデッキは火力が低いため相手に先行されると厳しいです。なのでマナに余裕があれば魔道師、氷兵再行動でちびちび削ったりします。ロックが決まったら相手にできることは少なく、大抵そのまま勝利するので体力4以下のクリーチャーを基本的に削りにいきます。機巧の大地をいれているためフィールドボーナスを奪い、破壊するように減らすのもいいです。また、相手が執拗にキュービックを割ってくる場合ですが、この場合は猫とエディンを手札に集め、マナをためて猫→エディンの順で普通に召喚します。猫を召喚する場合、相手のマナが多い状態だとバトルマスターなどに割られるため、メスマーの失敗などでフォローしたいところです
探せばまだまだあるだろうけどとりあえず思い浮かんだことを綴ってみました
俗に言うバランスデッキより自分はこういったコンセプトデッキが好きなのでこれからデッキ紹介するときもこんなデッキになると思います。コンセプトデッキはコンボが決まった時が一番楽しいですよね^^
【EOJ】透明ロックデッキ紹介
デッキを1から構築するのは俺には無理なので公式で紹介されていたデッキを自分なりにアレンジしてみました
これは自分が今オンで主に使っているデッキです
【透明ロックデッキ】
火に仕えた魔道師×3
トリトナの氷兵×3
緑のキュービック×3
樹海ミミック×3
裁かれた聖女 エディン×1
遠見眼の梟 ホウ爺×1
森渡り猫の櫓×3
法王サイアスティーン二世×1
機巧の継承者 ウォマック×1
バトルマスター×1
パルマス教の聖宴×1
ゴーリの祭壇×1
召喚師メスマーの失敗×1
迷いの羅針霧×2
召喚師メスマーの伝令×3
アルージアの水還り×1
機巧の大地×1
ホウ爺はアイギス(透明ロックのパターンを増やす)やアーキテクト(羅針霧とあわせて目対策)と入れ替えたりしてもいいかもしれません
このデッキはいかに透明ロックを完成させるかが鍵なのですが、ロックを完成させるにはデッキ30枚の中から猫+エディンの計4枚中2枚を引く必要があります。しかし思うように引き当てることはできません。なのでトリトナの氷兵とメスマーの伝令を使うことで素早くキーカードを集められるようにしました
スペルカードが多めですが手札はたくさん引ける、スペルカードは安いのを入れている、クリーチャーは軽いのを入れてるのでマナが足りなくてクリーチャーが召喚できないってことはあまりありません。また、向きが重要なので魔道攻撃のクリーチャーを多めにいれています。これにより向きが制限されていても攻撃がしやすいので
次回は透明ロックデッキの考察でも
次回→ 透明ロックデッキ考察
これは自分が今オンで主に使っているデッキです
【透明ロックデッキ】
火に仕えた魔道師×3
トリトナの氷兵×3
緑のキュービック×3
樹海ミミック×3
裁かれた聖女 エディン×1
遠見眼の梟 ホウ爺×1
森渡り猫の櫓×3
法王サイアスティーン二世×1
機巧の継承者 ウォマック×1
バトルマスター×1
パルマス教の聖宴×1
ゴーリの祭壇×1
召喚師メスマーの失敗×1
迷いの羅針霧×2
召喚師メスマーの伝令×3
アルージアの水還り×1
機巧の大地×1
ホウ爺はアイギス(透明ロックのパターンを増やす)やアーキテクト(羅針霧とあわせて目対策)と入れ替えたりしてもいいかもしれません
このデッキはいかに透明ロックを完成させるかが鍵なのですが、ロックを完成させるにはデッキ30枚の中から猫+エディンの計4枚中2枚を引く必要があります。しかし思うように引き当てることはできません。なのでトリトナの氷兵とメスマーの伝令を使うことで素早くキーカードを集められるようにしました
スペルカードが多めですが手札はたくさん引ける、スペルカードは安いのを入れている、クリーチャーは軽いのを入れてるのでマナが足りなくてクリーチャーが召喚できないってことはあまりありません。また、向きが重要なので魔道攻撃のクリーチャーを多めにいれています。これにより向きが制限されていても攻撃がしやすいので
次回は透明ロックデッキの考察でも
次回→ 透明ロックデッキ考察