RAIDJAPANイベント開幕!
お知らせです!!
今週末よりRAID JAPANのイベントが開幕です☆
毎年、関東からスタートしていたカナモイベント?RAIDJAPANイベント?ですが・・・
今年は南は九州!
福岡よりスタート!!
今年は個人的に九州からスタートしたい想いがあって九州での開幕☆
一昨年の陸王チャンピオンカーニバル開催の地。
九州は遠賀川!!
陸王の称号を九州の地で勝ち得たのは九州を愛するカナモとしても最高の思い出!
ある意味、凱旋イベント♪
ベルト巻いて行きます(笑)
ナンツッテ♪
まぁ~相思相愛な九州のみんなに会えるのを楽しみにバイブス全開で九州イン!するので是非とも遊びに来てほしい!!!
今回もいつものタッグで行きますのでお楽しみに♪
尚、今回のイベントでは既存のGLADIATORはモチロン!
話題のベイトフィネス!パワーベイトフィネス!のTechnixシリーズや新作のバイトコネクションやブッシュハンターに加えて発売前のLEVEL VIBのフルラインナップカラーサンプルなどを持ち込ませてもらいます!!
4月21日(土)黒崎店
北九州市八幡西区藤田1-6-28 Tel.093-622-0099 13時イベント開始!
4月22日(日)博多駅前店 福岡市博多区博多駅前3丁目23-22 Tel.092-451-6501 13時イベント開始!
九州のみんなに会えるのが今からマジで楽しみです☆
詳しくはフィッシングワールド さんのホームページにてチェックしてみてください!!
-Bite Connection-
先日も紹介させていただいた-Bite Connection-!
GLADIATORシリーズ中、スピニングモデルとしては第2作目となる-Bite Connection-!
今回の-Bite Conection-には、Navigator譲りの「軽量リグをより遠くへ飛ばす」、「遠方でのバイトを確実にフックアップする」、「遠くで掛けた魚を確実にランディングまで持ち込む」を組み込みながらも・・・
「さらなる操作性と感度」をコンセプトに・・・
-Bite Conection-は
より繊細さを追求してセッティングを施したフィネスバーサタイルモデルです!!
Navigatorはベイトフィネスで用いられるようなウエイトやタイプをスピニングを使用することでベイトフィネスでは不可能な遠投やロングディスタンスでのアプローチに長けた唯一無二な岸釣り専用コンセプトなロッド!!
その一方で通常のスピニングウエイトもしっかりと遠くまで飛ばせて!動かせて!フッキング・ランディングに持ち込めるフィネスストロングの決定版!
今回の-Bite Connection-はロッドとして抱えられるウエイトは軽く(フィネス)設定してある分、ロッドティップの繊細さは折り紙つき!
6フィート9インチのライトアクションのロッドとなると、少しダルさの残る“横捌き”主体のロッドになりがちですが、岸釣りでの長いテストの末に導き出した独自のテーパーは、“縦裁き”でもロッドが手の延長に感じる様な違和感の無いフィーリングを再現することにやっと成功!
この-Bite Connection-が完成するまでには・・・他のモデルよりも圧倒的にサンプルを制作しトライ&エラーを繰り返した難産なロッドだっただけにBEST!といえる中身には満足している。
しかし・・・ティップのセッティング(カナモ担当)とテーパー出し(オカ担当)には自分もオカも昨年から頭を悩ませに悩まされたのが・・・今では良い思い出です(笑)
その甲斐あってGLADIATORならではのトルクフルでありながらも繊細な岸釣りフィネスバーサタイルが誕生です!!
ウエイトでは・・・細身のワームのノーシンカーや0・9㌘程度の極小ウエイトから一般的なウエイトの1・8㌘のモノまでは完全にカバー!
さらにリグでは・・・ネコリグ、ジグヘッドワッキーリグ、ノーシンカーリグ、ジグヘッドリグ、スプリットショットリグ、ダウンショットリグ、スモールラバージグ等、現代の岸釣りには欠かせない喰わせのライトリグを正確にポイントまで送り込み、ウィード1本1本、また小石一個一個を感じ取りながら、ワームにごく自然なアクションを与えることが可能なロッド!
GLADIATORのフィネスの基準になるロッド!それが-Bite Conection-というロッド。
GLADIATORのフィネスは-Bite Connection-から始まる!!
発売をお楽しみに!!
朝練!
最近は(“も”かな?)出勤前の朝練が日課となっており、雨による濁りが入ってから調子が上向いてきた河川やらクリークで竿を振る日々が続いてます。
まずはクランクベイトでマキマキゴチンッ♪
今年は『晴れの国・岡山』でもやたらと雨が多く、水温が上がりきっていないのが影響しているのか、まだまだクランクベイト等の巻きの釣りで良い魚が反応してくれます。
クランクベイトは昨年某ショップさんで買い溜めしたものの、BOXの中で存在を忘れていたRC1.5(ラッキークラフト)。
やや巻き抵抗の大きいこの手のクランクにはトランスポーター(G-611MC)がピッタリです。
今年の春はブシュッハンター(G-71HC)のテストを兼ねて、ひたすらカバーの釣りばっかりやってたのもあり、クランクベイトで良い魚を釣ったのは久々かもっ♪
水深30cm程のシャローカバーの下にうっすら見えたバスを、シンクロ(OSP) with OKA-EBIで喰わせることに成功。
これまたグッドサイズです。
クリークでは自分が思っている以上に上流部に差してきており、濁っていると言えど場所によってはバスの姿もチラホラと・・・。
そして・・・
〆は、ハドルジャック(Fish Arrow)でまぁまぁサイズの見えバスを捕獲。
1~2時間ほどの短時間ですが、外すことなく連日楽しめてます♪
今日も昼過ぎから雨が降り出してますが、週末はこの雨がプラスになるのか?はたまたマイナスか・・・?
その前に・・・
釣りか?花見か?(笑)
OKA
LEVEL VIB54
オイッス!
今日は発売が間近に迫ったLEVEL VIBのお話。(長くなりそうなので・・・時間がある時に読んで下さいね!)
構想から数えると・・・3年は経った力作中の力作!自身としては初の(最初から最後までの)プラグ作りに着手したこともあり、完成の際には一入の思いがありました!
岸釣りにおいて、納得のいく道具を作りたくて独立した以上は・・・
それを本気で一生懸命にやり遂げねば嘘になってしまうでしょ!
って事で、ロッド開発から始まり・・・
遂に・・・というか・・・やっとこさ・・・というか。
岡や他のスタッフの協力・頑張りもあってRAIDJAPAN初となるプラグが完成!!
業界関係者からは「よくバイブレーションから着手したね!ビックリしたよ!!」と言われたけど・・・
昨年は昨年で・・・「いきなりロッドから始めるの?・・・!!」
と言われ・・・いわゆるメーカーとしての歩み方(?)みたいなセオリーは無視している模様・・・(笑)
そんなセオリーをど返し!してしまう背景には計算や戦略などという立派なモノはなく・・・(本当はあるべきモノですが・・・)ただただ、岸釣りを行っていく中でオレとオカが欲しかったけど無かったモノを単純に純粋に作ろうと思っただけの結果!
ま!そんな話はまた別の機会として・・・
そんな想いのこもったLEVEL VIBが今月末か遅くともゴールデンウィーク頃にはお店さんの店頭に並ぶ予定です!!
そこで使い方やコンセプトをもう一度おさらい!
サイズは54㎜とオカッパリでスタンダードに使われている60㎜に比べてやや小型なサイズに設定!
小型に設定した背景にはスピードトリックというバイブレーションならではキーワードがある。
近年、ハイプレッシャー化が進むフィールドを考えたときにバイブレーションが他のプラグよりも秀でたポイントとして考えられる特徴がリップレスであること。
リップの有る無しでは早巻き(スピードトリック)した際の水掴み・スピード・アクションではリップの無いバイブレーションがどのプラグよりもアドバンテージが高いのは説明するまでもないでしょう!
そのスピードトリックを利用して使う事を軸においても、他の使い方での際も小型であるにこしたことはない!
ただ小型(50㎜台)サイズにおいての問題点も多く、そこの改善に非常に苦労したのが最初の壁!
サイズは50㎜台!中身の要素は60㎜台!
それを実現するために下記の表の様な要素を徹底追及!!
50㎜台に多くアリがちな問題点!
それは・・・
飛距離(小さくて軽いから飛ばない・・・。)
アクションレスポンス(軽いのでフレキシブルではない・・・。)
早巻き(軽過ぎて早巻きするとスグに浮いてきてしまうし・・・水面すら割ることも!)
遅巻き(動きが鈍いことが多い・・・。)
馬力(軽過ぎてちょっとしたゴミやウィードの付着でアクションが出なくなる・・・。)
レンジキープ(ラインをよほど細くしない限りスグに浮き上がってしまいレンジキープは難しい・・・。)
以上のバイブレーションに求められる6項目を50mm台では限界?というレベルまで引き上げたのがLEVEL VIB!
飛距離(60mm台のモノと変わらない飛距離を再現!!)
アクションレスポンス(リフト&フォールなどノーマルバイブレーションとしては最速の立ち上がりを再現!!)
早巻き(ハイギアのリールで早巻きしても姿勢を大きく崩すことなく軽快な泳ぎを再現!!)
遅巻き(スローでも滑らかな泳ぎを再現!!)
馬力(60mm台と変わらない馬力で、少々の付着物では死なない50mm台MAXの馬力を再現!!)
レンジキープ(従来のバイブレーションにありがちだったツッコミ姿勢を徹底改善したことによってシャローレンジのキープ力はMAXレベルまで再現!!)(詳しくは下記で)
上記でも少し出てきたワードの「ツッコミ姿勢」ですが・・・下記の図を見てもらえれば解りやすいと思います!
以前からバイブレーションを使用している際に気になって気になって仕方がなかった点の1つ。
図を見て頂ければLEVEL(水平)姿勢とツッコミ(立ち泳ぎ)姿勢の違いは一目瞭然!
そして注目すべきは姿勢の違いで生まれる潜行角度の違い!
図を見てもらえれば察しはつくと思いますが・・・LEVELVIB(A°)と従来のバイブレーション(B°)では角度が大きく違う。
すなわち潜っていく角度が違うので潜行深度が変わってくる。
従来のバイブレーションはある程度の水深を探る際には適しているといえるが・・・オカッパリの野池などの様なシャローフラットがメインのステージになってくるようなフィールドではスグにボトムを叩くことになってしまう。
ようするにシャローを引きにくいバイブレーションともいえる・・・。
これはバイブレーションを好んで使い込んできた自身としては昔から改良したかった点の1つだった。
そこでツッコミの角度が浅く水平姿勢(LEVEL)に限りなく近いバイブレーションを作ろう!というのがスタート時の発想だった!
さらに水平姿勢に近づくことによって従来のセッティングだとフロントフックが剥き出しになってしまうので・・・従来の垂直セッティングではなく、ラインアイよりも後方にセットすることによって顎下のボディがフロントフックをカバーするために水平姿勢に近い姿勢で泳いでもスタックしにくいシステムを考案!
コダワリは他にも・・・
背中の形状!コレも拘りに拘った点の1つ。
従来のバイブレーションにありがちだったフラット面を完全に排除!
バイブレーションが動くにあたって誰もが簡単にイメージしがちなのはオデコのフラット面で水をつかみ動く!というのが定説?
のようにありますが・・・それは大きな間違い!(←かつては自分もそう思ってました・・・。)(笑)
もし、バイブレーションが本当にオデコのフラット面で水を掴み泳いでいるのであれば・・・
なぜ?鉄板バイブは泳ぐのか?
そう考えれば考え方も答えもシンプル!!
考え方の転換!
これがLEVEL VIBの開発にあたっての全ての根源!
個人的な考え方ではフラット面は完全に必要がない!という見解に達した。
バイブレーションプラグを作る上においてRAIDJAPANとしての見解は・・・
リフト&フォールを中心としたアクションレスポンスを考えたときに、フラット面があることによって動き出しが鈍くなるケースが多く見受けられたことから、フラット面で水を掴むのではなく背中にエッジを持たせることで水を逸早く切って立ち上がる(動き出す)方向にシフト!!
すなわち!鉄板バイブの考え方になってくる!!
ノーマルバイブレーションのメリットとデメリット。
鉄板バイブレーションのメリットとデメリット。
その両方を使い込んできて双方の良い点をRAIDJAPANなりにMIXした岸釣りハイブリッドバイブ!
思わず・・・バスも・・・丸呑みしちゃう?そんなバイブレーション!
開発TESTの際からフロントフックまでガッチリ食ってきていた確立がズバ抜けて高かったLEVELVIB!
書きたいこと!伝えたいこと!はまだまだ山のようにあるけれど・・・肝過ぎる部分も多くて安易に書けません・・・。
そういった目からウロコ!鼻から鼻血?な話は今年も各地で行われる予定のRAIDJAPANイベントで深くオタクに解説しましょう!!
一目で解る優秀バイブレーションの見極め方など!
まぁ!ここまでツラツラと書きたいことを書きたいように書きましたが・・・
LEVEL VIBが最高で一番!とは言いません!!(笑)
コレは全てのジャンルに言えますが・・・コレさえあれば他はいらない!というのはナイ!と思っています。
バイブレーションだとシャローの展開などでは生みの親としての親バカもありLEVELVIBが最高!って心底思ってますが・・・例えばミッドやディープを攻める場合は他にミッドやディープに長けているバイブレーションを使いますし・・・!
なので・・・
みんなBOXの中にオカッパリのシャロー専用の最強バイブとして仲間に入れてもらえると幸いです!
100%岸釣り主観のバイブレーション!LEVELVIB
発売までもうしばしの間、お待ちくださいませ!!
LEVELVIBオススメのタックルシステム
ロッド GRADIATOR トランスポーター
リール メタMg7
ライン R18フロロリミテッド12ポンド
G-69LS -Bite Connection-
GLADIATORシリーズ中、スピニングモデル第2作目となるのが-Bite Connection-。
第一作目となる-Navigator-は、「軽量リグをより遠くへ飛ばす」、「遠方でのバイトを確実にフックアップする」、「遠くで掛けた魚を確実にランディングまで持ち込む」をコンセプトに、よりパワーを追及したセッティングを施しましたが、この-Bite Conection-には、「さらなる操作性と感度」をコンセプトに、より繊細さを追求したセッティングを施しました。
6フィート9インチのライトアクションのロッドとなると、少しダルさの残る“横捌き”主体のロッドをイメージしがちですが、岸釣りでの長いテストの末に導き出した独自のテーパーは、“縦裁き”でもロッドが手の延長に感じる様な違和感の無いフィーリングでアングラーをサポート。
ネコリグ、ジグヘッドワッキーリグ、ノーシンカーリグ、ジグヘッドリグ、スプリットショットリグ、ダウンショットリグ、スモールラバージグ等、現代の岸釣りには欠かせない喰わせのライトリグを正確にポイントまで送り込み、ウィード1本1本、また小石一個一個を感じ取りながら、ワームにごく自然なアクションを与えることが可能。
そして、吸い込むだけの様な微かな反応をも繊細なティップが手元まで伝え、一呼吸置いてからの大きなストロークを取ったフッキングではなく、手首を返すだけの短いストロークのフッキングでも確実に上あごを貫くことが出来ます。
また、シャッドプラグやミノープラグ、トップウォーターなどの繊細さを要する小型のハードプラグの釣りにも対応。
ガイドセッティングは-Navigator-同様で、Fuji工業製T-YSGガイド&T-KTSGガイドを最適な位置にセッティングしており、フロロカーボン・ナイロン・PEラインと、ラインの種類は関係なく使用可能です。
バスとの関係(コネクション)をより親密なものとさせてくれるロッド、それが-Bite Connection-です。
●GLADIATOR G-69LS -Bite Connection-
6’9” Fast Taper/Light 1/32-1/4oz.Lure. 3-6lb.
陸王2012開幕!!
実は・・・
先週・・・
陸王2012の開幕戦に出場してきました!
昨年は悲願のタイトル獲得で幕を閉じた陸王でしたが・・・
年も明けてしまえば・・・
それは去年の話。
今年は今年で・・・また凄腕の対戦相手が凄いフィールドで待ち受けていました・・・!!
陸王では基本・・・ホームフィールドでの勝負は一度たりとも行ったことがなく・・・
毎回ほぼ初!というフィールドばかり・・・
しかも対戦相手は・・・
天才系の凄腕揃い・・・ホントに焦ります(汗)
それは・・・
今年も同じくで・・・
開催場所は日本のキングオブステージ(←撃ワード)でもお馴染みの○○○本湖!
さらに対戦相手は・・・
日本のバスシーンを牽引してきた○○!
個人的にもスーパーリスペクトさせてもらっている○○さんとの対決!!
正直!感激です!!
プラ期間も互いに相談して不公平がないように同じ日数だけ練習して挑んだ2012陸王の開幕戦!!
練習では写真に載っているようなブリブリの45UPがストロングな釣りで連発♪
日々、スカイウォーカーが本湖で弧を描く!!
この時点ではこのバスたちが○○○してしまうとは夢にも思ってなかった時・・・。(普通に楽しんでました・・・。)
そしてコチラは・・・
チョイと喰い渋ったバスにはシャッドパターンが鬼に金棒!
場所と季節は変われども・・・
今年もバウンティーキラーは陸王スティックになること間違いなし!と思わせる使用頻度の高さ!!
プラで掴んだエリア・釣り方・感触などをフルに本番に活かして戦ってきましたが・・・
広大なフィールドの春!
しかも・・・桜のつぼみはまだ開いてもないほどの寒さ・・・
すなわち水温も思いのほか低い(最高水温12℃最低水温9.5℃)・・・完全アーリースプリングな展開!!
バスはベイトについている状態の個体が多く非常に「読み」が難しいタイミングでした・・・。
今回の明暗は完全にこの「読み」だったと思います・・・。
この難しいアーリースプリングというタイミングのフィールドをどう読むか・・・。
勝負はここだったのかな・・・?と。
全てを変えてしまう○○○名物の風!
陸王の開幕戦は両日共にこの風にイジメ抜かれました・・・(涙)
ローカルアングラーでさえ全く釣れなかったという最悪の2日間・・・。
全ては4月末発売のルアーマガジンにて!!
今更ですが・・・
ZS!
横浜のショーからロケや出張やらナンやらで2週間以上ブリに会社に帰ってきました・・・。
久々すぎて・・・
完全に浦島太郎です・・・。
とりあえず、溜まっている仕事を片付けねば・・・。
そうはいっても・・・ブログを2週間ほど放置したので古いネタですが・・・今更UPしておきます・・・。
3月24日(土)は一番の弟分でもある後輩の結婚式に出席!
コイツとはガキ(高校)の頃からの付き合いで本当の弟みたいな存在だっただけに・・・いろんな想いが溢れかえる良い式でした☆
人間!人の関係で生まれる思い出が宝物だな!って心底思った最高の結婚式でした。ZS!!
そんな後輩の結婚式の二次会が終わるや否や大至急!車を走らせて向かった先が・・・
横浜はミナトミライ☆
フィッシングショーですな・・・!
会場に着くなり一番最初に向かったのが・・・
普段から世話になっているデプスサポートスタッフの鵜山先輩(笑)のところ♪
そんなパイセンと遊の2ショット♪
しばし・・・立ち話をしていると・・・
こんなdepsサポートすたっふ・・・が登場(笑)
北湖の鉄人・・・
♡ゆうごりん♡(笑)
前回のショーでは写真を撮り忘れていたユウゴとみんなと一緒にデプスさんのブース前にてパシャリ☆
しかし・・・ユウゴは・・・いい男だねぇ~♪
して、お次はマブダチの・・・
エグジグハイパー!とイッチー!
セミナー中に失礼しました!!(笑)
こちらはカナモイベントの生みの親!カナモブログを長年見てくれていた方ならご存知!というレベルの松井さん!!松井さん!今年もイベント宜しくです!!
そして、いつも忙しそうで・・・いつも元気なジャッカルの成尾先生!
して!
いつもご機嫌さんなダウザー!
そして・・・
MrベイトフィネスのKTF沢村さん!
ロッド&リールで連載をされているお天気お姉さんの歌原奈緒さんとマネージャーさん!!
歌原さんのマネージャーさんはカナモMASSIVEということもあって毎回、お声掛けくれます!AZS!!
そして!Mrマイゲーム!田辺さん!!
と
元祖S字のガンちゃん!!
なんかレアな並びです(笑)
そして・・・ジャッカルさんのブースでは・・・
フーターズのお姉さん達と記念撮影☆
そして夜のアフターには・・・(横浜中華街)
ナント!
光大郎さんも合流して・・・
ガンちゃんとの珍しい2ショットが!!
その他にも同じテーブルには・・・
ガンクラのイケメン営業マンと撃!
そしてオレの横は・・・
あえて誰か分からないように写真を撮りましたが・・・
パーツ1つ1つに特徴がありすぎて・・・
どアップでも目隠しでも分かってしまうコイツ・・・
エグジグハイパー(笑)
同級生というのもありコイツいると・・・
ついつい・・・
バカになっちゃいます(笑)
人の良さなら間違いなくTOP50で年間優勝できるヤツです!(笑)
でも、競技には人の良さは関係ないので釣りの上手さで頑張ってもらいたいです!!
ま!釣りの上手さは今更いうまでもないが・・・
ピカイチ☆上手いので今年はやってくれるでしょう!!
そんなこんなな横浜のショーでした☆
しかし・・・夜の横浜はいいもんですなぁ~♪
理想は女性とシッポリ♪でしょうが・・・男ばかりの横浜の夜も最高でした☆
あと、今回も多くの方にお土産を頂きました☆生物や賞味期限のあるものはスミマセン・・・。食ってしまって写真に収めれませんでしたが・・・美味しくいただきました☆本当にAZS!!
来年も楽しみですね☆
お花見FISHING!
4月2週目の岡山県南部はほぼ毎日20℃近くまで気温が上がるとのことで、ようやく春らしくなりそうな予感。
ウェザーニュースによると今日の時点では五分咲きとのことですが、釣り場の横のサクラはすでにそれ以上に咲いてます。
今週末がちょうど満開になるらしいので、そろそろ花見の計画を進めなくては・・・♪
今朝の朝練はエグジグ5/64oz&OKA-EBIでビッグバスを捕獲。
ちなみに一人撮りもかなり上手くなってきました。(笑)
岸沿いのカバーやらレイダウンやらコンクリート(護岸)に水中のリップラップやら・・・と、かなりゴチャゴチャした所で喰わせたものの、バウンティーキラー
のおかげでまったく危なっかしい所もなくランディングに成功。
おなかの張りもそろそろ限界か・・・?
ポカポカ陽気で釣りをしてても気持ちが良いものの、あと少しで宿敵の花粉(稲花粉)との戦いが始まると考えると先が思いやられますが、この手の個体が狙えるのも今の内。
スポーニングが始まる前までが勝負です。
OKA
春支度
来週は20℃オーバーの日も続くようで、いよいよ本格的な春到来?といった感じ。
今日は、厳寒期用と化していたタックル類(ラインやらBOXの中身やら♪)を春用へと変更していきます!
まずはラインの巻き替え。
厳寒期用にワンランク下げていたラインを通常の太さへと戻していきます。
・・・と合わせ、少し気が早いかもしれないけど、フロッグ用に新調したLIN BLACK JUNGLEに新しいPEラインをマキマキ♪
強めなタックルが中心ですが、抑えのバイトコネクションは2本用意しておきました。
お次は何処に何があるかわからなかったソフトベイト類の整理。
ストレート系、クロー系などなど・・・いつもはメーカーさんごとに分けていたのをジャンルごとに変更。
ワームの幅にちょうど良いケースを某ホームセンターで見つけたものの・・・・よくよく考えてみれば、カナモリが昔使っていたような覚えも・・・。
後は肝心のプラグ類ですが、今日はこの辺でSTOP。
4月は遠征取材やらで何かとバタバタするので、今の内に出来る限り整理しておきます。
OKA













































