三男に症状が出て医者に連れて行ったら

『コロナ』との診断。

家族ですもの、漏れなく、家内と私も感染。

私自身、発症は12/24なので

発症日を0日として、菌の排出がなくなるであろう10日日が1月3日。

もともと12/31~1/2は休みだったので、少し早いが12/27を『御用納め』として、

休ませてもらうことになった。

1/3から仕事を始めることになった。

ま、同じウイルスでも、人それぞれ症状は違うし、その重さも違う。

 

リセット週間にもなった。

 

最近、血圧も若干不安定で、何かとあり、トレーニングもままならかった。

 

コロナ明け、一からのトレーニングとなる。

 

2025もまた、楽しみだ

走ると痛め、走ると痛め、その繰り返しになってきたので、5月連休明けに整形外科へ。

やはりアキレス腱から脹ら脛に繋がる箇所で何らかの炎症が起きていると。いろいろとやり取りがあるなかで、7月の試合はダメでも9月の試合までには間に合わせたいと医者に訴えた。

スポーツ外来へ。

サッカーJ1チームのトレーナーでもあるトレーナーに指導を受けた。

スタッフを含めたやりとりをした結果、フォームではないかと。からだの動き、ランフォームを調べてもらった。

体幹。

ここだと。

『ケツで走る』

ここが欠けていた。

恐る恐る体幹を意識したフォームで走ってみた。

炎症を起こしている箇所が痛まない。

というか、そこに無理な力が入らないのだろう。いい感じで練習が出来るようになった。

7月初旬の試合に参戦できた。

タイムは二の次だったが、一発目の400mは初体験。1分9秒。まさか10秒切れるとは思わなかった。

午後の800mは、昨年、脚を痛めたまま走ったときと同じ2分44秒。

そして最後の200mも31秒と、怖々と走ったが、全く痛まなかった。

医者とトレーナーに、感謝し切れない。

9月の県選手権は、メインは800mだが、あとは400mと1500mにチャレンジしてみようと思う。

2024.1.22(月)

この日のメインメニューはレペティション。

競技場に向かう前に、その日のための基本的なストレッチング。

競技場に着いたら、まず1周543mの室内走路をゆっくりアップ。

アップの次は脚部と肩まわりのストレッチング。

ウォーミングアップは7種類。

ここまでで30分を費やす。

で、メインメニュー。①

ほぼほぼ全力に近いレベルで走る。

300m走①~15分完全休憩~300m走②~15分完全休憩~300m走③~15分完全休憩~400m走①~クールダウン~脚部ストレッチング。

これで終わり。

可能な限りトレーニングは開館時間の9時に近い時間から2時間以内と決めている。

まぁ、これで2時間近くを費やす。


レペティションは300m×3本、400m×3本、600m×3本なのだが、その日のうちにこなすと3時間以上かかってしまうので、3時間以内で600m1本まで走っていたが、それもやめて(笑)2時間以内とした。なにもその日のうちにこなさなくてもいい。

ということに改めた。

いつもベストコンディションでいたいので。


ただしトレーニング後の食事は量も質も、こだわらず😃