ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より -3ページ目

ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

「支那竹銀座」はラーメンズ小林賢太郎さんに名付けてもらいました。
負け犬というよりバカ犬。飼い主には従順素直。
悪そうなヤツや知らない人には、吠えたり噛み付いたり。
エサくれたら恩は忘れません。面白いエンタメを求めて日々彷徨っています。

先輩レンタルDVDシリーズとして観ましたが

2026年1月現在、NetflixやAmazon Prime Videoでも

視聴が可能です。

 

日本語題:  奈落のマイホーム

韓国語原題: 싱크홀 (Sinkhole)

 

監督: キム・ジフン
脚本: チョン・チョルホン / キム・ジョンハン


韓国公開日:  2021年8月11日
日本公開日: 2022年11月11日

 

2021年   1時間 57分

 

【 あらすじ ストーリー 】

平凡なサラリーマンのドンウォンは、11年間の節約生活を経て
職場にも近いソウルに新築のマンションを購入した。
長年夢見た引っ越し当日はあいにくの雨。
しかも、同じマンションに住む怪しい男マンスと
ひと悶着起きるトラブルも発生したが、
一等地の新居を満喫するドンウォン一家だった。

しかし、息子がビー玉遊びをしている際に
床が傾いていることに気が付く。
マンションで緊急会議を開いたりもしたが
議論は一向に進まなかった。

そんな中、引っ越し祝いに部下らが遊びに来た。
酒が深夜に及び、部下のキム代理とインターンの

ウンジュが宿泊することに。翌朝、夫たちが寝ている間に

買い物に出る妻と息子のスチャン。
キム代理も結婚式の司会の予定があったため、

タクシーに乗り込むがカバンを忘れてしまい

マンションに引き返しタクシーにもどると運転手が電話中で離席。

すると、突然マンションが一棟まるごと巨大な陥没穴

「シンクホール」に沈下、キム代理も車ごと穴に落ちてしまう…

 

 

【 登場人物 キャスト 】

チャンス町 チョンウンヴィラ
〈501号室〉

営業2チーム課長 パク・ドンウォン(37歳):キム・ソンギュン
ドンウォンの妻 パク・ヨンイ:クォン・ソヒョン
ドンウォンの息子 パク・スチャン:キム・ゴヌ 김건우

〈402号室〉

クセ強隣人/写真館社長/運転代行 チョン・マンス:チャ・スンウォン
マンスの息子 チョン・スンテ:ナム・ダルム

営業2チーム部下 キム・スンヒョン(キム代理):イ・グァンス
営業2チームインターン ホン・ウンジュ:キム・ヘジュン
営業2チーム チョン代理: イ・ハクジュ
営業2チーム アン・ヒョジョン:  ハン・ヘリン

〈302?号室〉

ソンフンの母/食堂勤め:パク・オクチョル
ソンフン(10歳):オ・ジャフン
 

〈301号室〉

おばさん キョンミ: キム・ジェファ 
キョンミの夫: キム・ビョンチョル


〈201号室〉

ミンジュン: ナ・チョル
ミンジュンの母 オおばあさん: チョン・ヨンスク
 

〈502号室〉中年男性:  チョン・スンジェ

隣の建物の住人/通報者: チャン・グァン(特別出演)
麻浦消防署 ソ局長: キム・ホンパ(特別出演)
麻浦消防署 救助隊長: コ・チャンソク(特別出演)
麻浦消防署 救助隊: チョン・ユヒョン
下降救助隊員: イ・ゴング 
タクシー運転手: ユン・ドンソン

引越し荷物センター チーム長: キム・ギョンファン
ミンジュンの姉(電話の声): ソン・ギョンア 
502号の親戚: チョン・ウンミ
ウンジュの母: クォン・ジョンスク

ヘリコプターの副操縦士: オ・ジェセ
ヘリコプターの副操縦士: キム・ワンド

 

画像以降、ネタバレも含まれますのでご注意ください!

 

【超個人的感想と記憶メモ】

・↑最近はなんかね、こういう写真を現実でもね…

みちゃってますね…in Japan。

 

・日本語タイトルの重々しさから、もっともっと人が

死んで(いや死ぬんだけど…)息苦しい作品かと思いきや

チャ・スンウォンさんとキム・ソンギュンさんが

(私的チャおばさんとパンガオヨおじさん

冒頭でワチャワチャしてたので

「あー、そっち系ね…爆笑」と察し安心しました。

最後の最後まで目を覆うような場面…血がプヒャッとかは

ないので安心です。

という、解剖系ドラマ好きな私の個人基準の意見です。

 

・ただ一部、閉所恐怖症気味の方は呼吸が苦しくなるかも。

 

・ビー玉転がりの経験は私も賃貸で体験済みです。

 

・パンデミックの頃の映画。

2026年の今見ると、引っ越し祝いの部下たちの面々で

イ・グァンスとキム・ヘジュンはあれだけ売れてるし

ただの部下ではなく巻き込まれる側だろうな…と察し。

でも、イ・ハクジュが冒頭のみの登場という(笑)

 

・監督とキャスト一緒にチームワークを深めるために

毎朝一緒に運動していたそうです。
「チームワークに勝る俳優はいない。俳優は一人では成り立たない」
という監督の意向で。
 

・メイキング見ると、すごいセットでした。

街の通り全体と、マンションの屋上部分とか…。

 

・チャおばさんって怪人のイメージしかないから

死ぬいうても死なないよねーぐらいに思ってたけど

さすがにこの状況ではダメか…お別れなのかよ…と

思わせておいて奇跡起こすあたりでエンタメとして

成り立っている(笑)。

 

・キム・ヘジュンさんも

殺し屋に仕込まれた腕っぷしだし、動きいいなーと

他の作品との混乱が止まらない。

(「殺し屋たちの店」2024年、「調査官ク・ギョンイ

2021年)

 

・犠牲者が2人+1人か…という切なさ。

ナ・チョルさん、作品内でも亡くなられててさ…

映画はこの作品が最後だったのかな。

・チャおばさんの息子を演じたナム・ダルムくん!
相変わらずのイケメンっぷりで輝かしい成長が止まらない。

・根本理恵さんが字幕担当でした。

 

星は

★★★★★★★★☆☆

 

 

以前から気になっていた

「世界人気No.1 シンガポール発の自動販売機

 IJOOZ アイジュース」

 

年明け早々、巡り合えました。

それも室内で。

座る所もあって。

 

 

真夏の頃から気になっていたんですけど

本当に生のオレンジがこうやって入っていたりして

暑さによる衛生面がね、若干気になっていたんですけど…

 

室内なら虫とか気温とか気にしないでも大丈夫かな?と

初購入。お値段は500円と少し割高。

 

でも、今年みかんも高いし

まぁ仕方ないよね?

 

お味はというと。

自販機に貼られている通り

「100% JUICE」

で、想像通りのシンプルなオレンジの味。

しぼりたて。

 

甘くすぎず、酸っぱすぎもせず。

会社にこの自販機があったら

セブンのコーヒー代わりにこっち飲むかな。

健康に良い気がする。

 

結構、都内だと

「あれ?こんなところにも?」

といった場所にあるので、機会があれば試してみて。

 

ちなみにここは、渋谷のハンズでした。

 

 

11月の浜松以来、行きたい欲が常にあるコメダ珈琲。

近所の店舗で、シロノワール クルミッ子をいただきました。

うん。

 

そんなに普段から頻繁に利用しているわけではないので

普通のシロノワールでも十分かも(笑)

でも添付のクルミは美味しかった。

 

 

 

みなさんご存じのアイスのピノ。

💛と☆が同時に来ましたよっ✨

 

 

今年からは「引き寄せのレボリューション」で

行こうと思っているので

これは運気がいい年になるぞ!

 

と、奮い立たせる。

(まだ慣れていない)

今年はカレンダー的に長めの

年末年始休みをいただけたのですが

特に観光地などには行かず

隣の県のお友達に会いに行っただけ…

 

休みの最終日に

近所の犬キャバカフェに行ってきました。

 

まだ学生諸君は冬休みということもあって

穴場にしては大賑わいで、

犬と人で満員御礼。

(日にちを間違えたかも)

 

 

比較的大人しめな しろくろちゃん。

きくらげちゃん(多分)から絡まれてて(笑)

逃げ込んできました。

 

 

私のワンコ原点のマルチーズ。

チェダーちゃん(多分)はフラッと来ては

スッと去っていく…。

 

 

陰の方で、じっと座っていたまつげ美人な

シュナウザーのセロリちゃん。

おやつも食べていなかったので、そっとラスイチのおやつを🎁。

 

そして一番好きな

ネコ科の犬(笑)ペキニーズのぷっちょさんです。

 

 

もう…愛らしすぎる。

ゴローンもしてくれる。

 

 

途中で眠そうな顔して、

香箱座りを始めた…犬もするのね…(笑)

 

かわゆし…💛

 

今度来るときは、雪の日とか

人少なそうな時にくるね♪

 

年末年始はいつも通り、

友人宅で過ごした。

年越メニューは「タッカンマリ」

 

まるごと鶏肉のアレが

通販で買えるらしく

怖くて直視はしていないんだけど(笑)

 

下処理も丁寧で

柔らかくヘルシーにいただきました。

(写真はみんな撮り忘れていた)

 

1日の夕方には外食のため

ショッピングモールに出かけた。

元日だというのに人が多かったなぁ。

 

友達の娘っち(小学生高学年)の後ろから

アイスを持ったヨチヨチ歩きの外国人の子供が

ぶつかった。

 

ヒジャブ巻いてる感じのお母さんを含む

そのご家族は多分、日本語ができないため

謝罪したくてもできない…といった雰囲気で

黙って娘っちをちらちら見つめるばかりで

数秒の後、何も言わずに立ち去った。

(少しは日本語学んでから住んでほしい)

 

私も娘っちの母である友達も、

相手方から何のリアクションもなかったことにイラっとし

娘っちの服が汚れたことを心配してたのだが

当の娘っちは

「私の服(腿裏あたり)なんて、

どんな汚れがついているかわかんないのに

そこについたアイスを食べるのが可哀そうだね!」

と、あっけらかんと笑ってる(笑)。

 

いやー、発想の大転換。

素晴らしい✨

今度、ボンボンシール見かけたら

買っておいてあげるからね!

 

絵馬絵馬絵馬絵馬絵馬絵馬絵馬絵馬絵馬絵馬絵馬絵馬絵馬絵馬

 

食べたいものを詰め込んだだけの

私専用おせち。

この中で、ちゃんと調理したのは一品だけ(笑)

あとは、切ったり詰めたりしただけ。

 

 

絵馬絵馬絵馬絵馬絵馬絵馬絵馬絵馬絵馬絵馬絵馬絵馬絵馬絵馬

 

その友達と「今年は徳を積んでいこう」という話になり

昔はあまり考えなかった「氏神さまへのお参り」について

新年らしく考えていた。

 

お気に入りの神社、自分に合う神社への参拝は

毎年しているけれど

そうだ…氏神さまかぁ…

 

なんて思いながらも、三が日に初詣も

済ましていなかったので行ってきました。

 

 

神社全景ないんかーい、と思われた方。

すいません写真撮る気はなかったんですが

猫パネルが可愛すぎて撮影いたしました。

 

ちなみに、こちらの神社で

散歩中の犬はたくさん見かけましたが

猫はいまだかつて見かけたことはないです猫

 

 

下北沢付近からでも、くっきりはっきりと

富士山が見えます✨

 

 

幸先が良い💛

「待ち人来る」し「たよりあり」だしマイク

 

よく見るとかわいい置物も💜

 

良い年になりますように✨

 

 

日本語題:  ダイナマイト・キス
韓国原題:  키스는 괜히 해서!(キスはしなきゃよかった)

脚本:    ハ・ユナ / テ・ギョンミン
演出:    キム・ジェヒョン / キム・ヒョンウ

撮影期間:   2025年 3月8日~9月28日 
放送期間:   2025年11月12日~12月25日 SBS。全14話。

Netflixで観ることができます。

【 あらすじ  ストーリー 】
冷静沈着な仕事のできる男コン・ジヒョクは済州島で
ふとした勘違いからコ・ダリムと出会い、

業務上の協力関係を経てカモフラージュのつもりの

キスをきっかけに一気に燃え上がり情熱的な恋が始まる。

 

しかし、恋の始まりに運命の彼女が突然姿を消した。

島から帰ってきたあとも、彼女との会話を糸口に
彼女の姿を町に探すが見つからない。

ある日、自分の会社で

その彼女と思わぬ再会を果たしたジヒョク。
しかも彼女は、子持ちの既婚者だとウソをついて入社していて...。

【 各話タイトル  サブタイトル 】
1話 硝酸と硫酸、そしてダイナマイト
2話 キスと共に去りぬ
3話 ピン、ポン、ピン、ポン
4話 その男のブラックカード
5話 コ・ダリムさんは僕のもの!身銭を切る!
6話 揺れる、焦がれる
7話 なるべく早く結婚したい
8話 ラブ・イズ・ヘル
9話 行くな、放したくない
10話 僕が君を好きな理由
11話 ポーカーフェースの達人
12話 甘いね、とても
13話 果樹園の口説き上手
14話 ダイナマイト・キス

 

コメディー度   爆弾爆弾爆弾爆弾爆弾

ラブラブ度 爆弾爆弾爆弾爆弾

サブカプ優秀度  爆弾爆弾爆弾爆弾爆弾

 

アン・ウンジンちゃんが痩せすぎで寂しいし

明らかに後半「余計な事(演出)して」失速しましたが

こたつにミカンで観るのも良しな楽しい作品でした。

 

以下、キャスト一覧と、個人的記憶メモがあります。

おおいにネタバレしていますので、ご注意ください!

 

【 キャスト 登場人物  】
経営コンサルタント/ナチュラルベベ・マザーTFチーム長

                                                            コン・ジヒョク: チャン・ギヨン

既婚者を装った独身/ナチュラルベベ・マザーTFチーム

                                             インターン コ・ダリム: アン・ウンジン

ダリムの偽の夫となる親友/写真家 キム・ソヌ: キム・ムジュン
ソヌの子 キム・ジュン:  チェ・ジャウン 채자운

財閥の末娘/テユアートホール副館長 ユ・ハヨン: ウ・ダビ

≪ジヒョク周辺≫
母/ナチュラルベベ元専務 キム・イネ: ナム・ギエ
父/ナチュラルベベ会長 コン・チャンホ: チェ・グァンイル
異母姉/ナチュラルベベ理事 コン・ジヘ: チョン・ガヒ
ジヒョクの少年時代: ユ・ジワン     유지완


ジヘの少女時代:  パク・ソル  박소을


イネの若い時代: コ・ウンミン    


チャンホの若い時代: イ・ホチョル



ダリムの母 チョン・ミョンソン: チャ・ミギョン
ダリムの妹 コ・ダジョン: キム・スア
ダリム妹ダジョンの婚約者 カン・ミングク(2話): ユ・ドンフン

ダジョンの少女時代(2話):  シン・ジウ 신지우 

ダリムの亡父/タクシー運転手 コ・ヨンシク: キム・チョルユン(特別出演)  
ダリムの子供時代:  イ・ソユン 이소윤


ミョンソンの若い頃:  チョン・ソイン 정서인 ?


ジュンの母(写真/2話):  김나영 ?

テユ物産会長/ハヨンの父 ユ・ジンテ: ソ・サンウォン
ハヨンの母/テユアートホール館長 ハン・ミオク: ソ・ジョンヨン
ハヨンの兄/ジヘの元恋人/バツイチ ユ・テヨン: オ・ジョンファン

≪育児用品会社ナチュラルベベ・マザーTFチーム≫
インターン ペ・ナンスク: パク・ジア
インターン チャン・ジニ: チョン・スヨン
インターン シングルマザー イ・ゴウン: パク・ジョンヨン
代理/ジヒョクの補佐 カン・ギョンミン: シン・ジュヒョプ

マーケティングチーム長 マ・ジョング: パク・ジヌ

ナチュラルベベ施設管理者: ソ・ミョンチャン    
チャンホの秘書:  キム・ジンヨン
秘書:  オ・サンフン 
ジヘの秘書:  キム・ファジュン
開発チーム キム・スンギュ(3-4話):   ハン・サミョン
ナチュラルベベ家族公園の管理人:  キム・ドヨン

ナチュラルべべ社員(8話):  チャン・ウンソ
CSマネージャー(11話):  オ・サラン
ダリムを取り調べる監査(13話):  チェ・リホ
ナチュラルベベ理事(6.13話):  チャン・ウィドン    
ナチュラルベベ役員(13-14話):  ホン・イングク
ナチュラルベベ役員(13-14話):  キム・シンヨル

ナンスクの息子 カン・テソン:  チェ・ジャウン 최자운 
ナチュラルベベのクレーマー イ・ソヨン: チョン・ジェヒ 

ダリムの元恋人/AIプログラマー キム・ジョングォン: パク・ヨンウ    
ジョングォンの恋人/ダリムの高校の友人 イ・スジン: チョ・スヨン    
済州島のホテルのレストランの客(1話): イ・ソジン(特別出演)    
済州島のホテルのレストランの客(1話): キム・グァンギュ(特別出演)

ミングクの借金取り:  ヤン・ジュホ    
高利貸しの部下:  ムン・チョンイル(문도윤)
高利貸しの部下:  キム・インファン

イネの弁護士/半額500ウォンの弁護士 チョン・ジフン(9話)

                                                                           : ナムグン・ミン(特別出演)    
ジフンの相棒弁護士 ペク・マリ(9話): キム・ジウン(特別出演)    
(マーケティングチーム長と監督のつながりで)


ダリムの叔母/チョン・ミョンスンの妹: キム・クァクギョンヒ    
ダリムの叔母の夫/農家: チョン・ソンチョル    
叔母の村の青年会長 キム・サンシク(13話): クァク・シヤン(特別出演)    

ジヒョクの担当医(14話):  キム・ジュホン(特別出演)

テユアートホール社員(2話):  チョン・ソンミン
テユアートホール社員:  チョン・ユリ
テユC&T社員:  チャン・ヨンヒョン
テヨンを迎える運転手(7話):  グク・ジュンウン
テヨン家の家政婦(9話):  チョ・ヨンミ

ダリムが通った公務員試験塾の講師: リ・ミン
ダリムの公務員試験塾の友人 サンヒ:  チャン・セリム
ジヒョクの取引相 手 ダニエル・スミス(1話):  カーレ・オルセン
コンジョン銀行面接官(1話):  イ・ソンイル
済州島の病院職員(1話):  ハン・チェビン
タクシー運転手(1話):  뭐랭하맨 (特別出演)
オレンジを落とした子供(1話):  イ・セリン 이세린
カングク大学病院入院会計スタッフ(2話):  オム・ヘス
ジヒョクが訪ねた近所のおばあちゃん(2話):  ク・ジェヨン 
ジヒョクが訪ねた近所のおばあちゃん(2話):  シン・ヨンスク
記者(2、7話):  ソ・ヘジン
ベビー用品販売店員(4話): イ・ヘジン
ベベチャをかけたゲーム司会者(4話):   ノ・ソンミン
ベベチャをかけたゲーム参加者(4話):  チェ・ヨウン
ベベチャをかけたゲーム参加者・妻(4話):  キム・ミンソ
ベベチャをかけたゲーム参加者・夫(4話): オ・チュングン
ベベチャをかけたゲーム参加者・妻(4話): イ・ヘジン
ジュンの保育園友達(4話): イ・ソヌ 이선우
ジュンの保育園友達(4話): キム・ロア 김로아
ジュンの保育園友達(4話): イ・シジュン 이시준
ソヌの顧客(4話):  イ・スルイ
赤ちゃんの新人お母さん(5話):  イ・ソヨン
お母さんの赤ちゃん(5話):  김율 (赤ちゃん)
公園撮影会参加の子供(5話): ユ・ヒョヌ 유현우
ミョンソンと同室の入院患者(7話):  キム・ジュア
ミョンソンと同室の入院患者(7話):  クァク・ナヨン
看護師(7話):  チャ・ユジュ
四つ子が住むコブク島の民泊の主人(8話): パク・スンテ
四つ子の父(8話): ソン・スンボム? 손승범
四つ子の母(8話): バン・ヘヨン
婚約式のメイクアップアーティスト(9話):  キム・ヨンミ
ダリムとソヌの旧友 テヨン(9話):  キム・ジェホ
婚約式の司式者(9話):  チョン・ヨンド
写真展に関するインタビュアー(9話):  ファン・ジョンユン
「共に描く緑の未来」参加者 ソヨンの母(10話):  キム・ジュアン
「共に描く緑の未来」参加した子供 ソヨン(10話):  シン・チェリン
「共に描く緑の未来」参加した子供(10話):  チョ・セウン
「共に描く緑の未来」参加者(10話):  ペク・ギルソン
「共に描く緑の未来」参加者(10話):  パク・ヒウン
消費者対応を報じる記者(11話):  キム・ジャンファン
抗議者(11話):  チャン・スンミ 장순미
抗議者(11話):  パク・シルリム 박실림
ソヌの撮影者の子供(12話):  パク・ジオ 박지오
セボムスプ保育園の先生(12話): イ・ジュミ 이주미
マムスジョイ課長 ナム・スヨン:  ?
放火犯:  ? 전시헌?
済州島ツアーガイド(14話):  アン・スビン
ホテルスタッフ(14話): キム・ホニョン 김호년

 

ダリムとジヒョクの子供:   パク・ソウン 박소은
ダリムとジヒョクの子供:   イ・ジョンミン   이정민

 

【超個人的感想と記憶メモ】

・安心安全のアン・ウンジンちゃんと、

信頼度高しのチャン・ギヨンさんのコラボとあって

最初から期待度も高かったけど、4話ぐらいまで

絶好調に面白かった!

初回は旅先のホテルで観てたんですけど、ダリム同様

ベッドで足をバタバタさせてキャーラブラブラブ  でしたもん。

年末見るにはこれぐらい軽いノリのもののほうがいい✨

 

・タイトルが嘘じゃない。1話からいきなりのキス。

韓国ドラマにある8話ぐらいのまでには一回キス挟んで

おけよみたいな(笑)ルールがあるとかないとかですが

今回は1話から勢いよく花火(CG)まであがって!景気がいい。

そして案外王道のシンデレラストーリー。

 

・サブカップルのソヌとハヨンとジュンの存在感が

主人公カップルとのバランスが絶妙。

ソヌは穏やかなトーンの声質で、恋心を隠しながらも優しく

見守る姿が視聴者にとっても癒しや頼りにもなったし

ハヨンの超ポジティブ邁進系でも、人を不快にさせず

物語を絶対的に明るくするキャラクターはほんと適役で可愛いし

ウ・ダビちゃんは、今後早いうちに主役もやると思う。

ハヨンのストレートな思いを惜しみなく告げた時などに使われた

「끝!」がお気に入りです。

 

・なんでマユゲ薄いのぉぉ~?という面白みもありつつ

ツンデレに少し単純で純粋でというキャラ付けで

全力で怖い顔したり、ウキウキでダンスしたり、へにゃーな

笑顔になったり…愛らしすぎるのよジヒョク氏!

それを「ひょん!」と呼びフォローするギョンミンくんも

また良いの。ほっこり担当で。

 

・チャン・ギヨンさんの作品をわりと観ているほうかと

思いますが、ワタクシいまだ印象深いのは「나의 아저씨」

なんです。あの女にも暴力を振るう悪い男…けれども…って

アレです。あのイメージが心の奥底にまだあるもので

突き抜けたコメディやってくれるのが本当にありがたい。

今後も怖い役と、吹っ切れた役バランスよくやって

意欲的に演じていってほしいです。

 

・ソヌの…というかジュンのお母さんは“愛された表情”の写真で

のみの出演だったと思うけど設定として不倫で出来た

(彼女が既婚者だった?)という話だったようなんだけど…

不倫の設定じゃなくてもよかった気もするんだよね死別とか…

結局説明もなくて。なぜ男親が引き取ったのか。

産むだけ産んでソヌに預け、捨てるようなことをしたの?

…説明見落としてる??(笑)

 

・ソヌ役のキム・ムジュンさん。日本の作品にもいくつか

出ていたり面倒なスキャンダルに巻き込まれてご苦労されたり、

主演という程ではないものの結構キャラを変えて色んな

作品にご出演されたりで、今後はさらに活躍していってほしい。

(「わかっていても」「魔法のランプにお願い」

アン・ウンジンさんご出演の「恋人」では世子の役など)

今作では、JINさんに似ているって言われてたもんね✨

確かに瞬間瞬間似てる。早口でまくし立ててみてほしい(笑)

 

・同じマザーTFチームのゴウン役のパク・ジョンヨンさんと

アン・ウンジンは「恋人」でもいつも一緒にいた関係。

 

・ナチュラルベベ家族公園は家族向けの自然の癒し場といいつつ

子供が行方不明になったり、大人が崖から落ちて怪我したり

結構危険。

 

・ジヒョク異母姉のジヘの意地悪な執念は、まだ理屈がわかる

んだけど、テヨンは狂人じゃない?テヨンがどうしてそこまで

歪んだのか、同じ兄妹のハヨンはなぜ天真爛漫なのかが謎(笑)

 

・「お父さんが正解だとは限らない」その通り!

 

・べべに捏造のクレーム入れたクレーマー役のチョン・ジェヒさんと

アン・ウンジンは韓国芸術総合学校の同期だとかで、

旅行もする仲だそう。

 

・アン・ウンジンさんがめちゃめちゃ体鍛えて、それで私たちの

愛していたあのポッチャリなチュ・ミナじゃなくなってて寂しい。

 

・あと今回、「子供を持つ母のチーム」で仕事しているのに

トンデモな露出多めの服こで出社するコ・ダリム氏。

おいおい…ヘソ出しは……やろ…

お姉さんでなくても目をつけるで…


・12話のベッドシーン撮影日が、チャン・ギヨンの誕生日だという

ことを我々はメイキングを通じてる知ることになる(笑)

 

・ なんとなく気になったメイン4人の年の差。
チャン・ギヨンさん 1992年8月生まれの33歳。
アン・ウンジンさん 1991年5月生まれの34歳。
キム・ムジュンさん 1998年5月生まれの27歳。
ウ・ダビさん 1999年10月生まれの26歳。

ヌナなのね!

 

・最後の最後に車に撥ねられて、目完全にバキーンと開いたまま

横たわって血を流して…って死んだやん…な空気にさせるの

やめてよねもう。予告でこの雰囲気を察した日本視聴者が

「余計なことしないでよーいらんてー」って叫んだの、韓国

届いてませんか??(笑) 意識あれば痛みもあるしで、あんなに

目を開かんでしょう!海中に落ちたり、車が激しく衝突したり

韓ドラ必須じゃありませんからね!

 

・ちなみに悪さをしてきた放火犯の男とか、VTRでの

供述だけとかでしか出てこず、俳優さんが不明のままです…

 

・年末の「2025 SBS연기대상(演技大賞)」では、

ベストカップル賞を受賞したギヨンさんとウンジンちゃん。

ご挨拶でもこのサービス✨

余裕っすね💓

 

星は

★★★★★★★★☆☆