ブログネタ:子どもの頃一番ワクワクした映画は?
参加中人それぞれ
映画やドラマにやたらと深く
ハマる時期があると思うんですよ。
もちろんハマらないで
過ごす人生もあるでしょうし。
私の場合は
高校受験の頃から
卒業するまでの間…
現代の子なら(昔もか?)
一番やんちゃ盛りの時期を
とにかく映画見ることに
夢中になっていました。
ちょうど、レンタル屋さんが
出来始めた頃(仙台では)で
テスト期間のため
授業短縮なんかになると
レンタル屋さんに直行してました。
でも、この頃の話なら
今回のブログネタの
「子供の頃」には該当しない気が。
子供の頃といえば
やはり、“親同伴”の時代でしょうか。
ワクワクした…という意味では
生まれて初めて最初に見た洋画の
でしょうかねぇ。
憧れたものです。
ベネチアの「ためいきの橋」…
そして、もう一本。
親と最後の同伴になった
これはもうワクワクしまくりました。
そんなにワクワクする年に
見たわけではないんですが
ワクワクしまくって
映画館にリピーターしたのは
この作品が初めてでした。
そんなにワクワクした作品なので
まだVHS(そんな時代)が高かった頃に
頑張って購入したんですが
友達に貸したまま返ってきませんでした…
あぁ、やっぱり欲しいなぁ…。

